原始時代には大きな爬虫類がいて、人間を苦しめていたの でしょうか?

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例えば日本で言えば体長7mクラスの大型爬虫類、「マチカネワニ」が30-50万年前ぐらいにいたようです。 現在の人類の祖先と同系列の「原人」の時期と重なるみたいですから、苦しめられる・・・とまでは行かなくても非常に注意すべき動物と認識されていた可能性はありますね。

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「大きな爬虫類」である恐竜が絶滅したのは、6,600万年前と呼ばれています。そして、人類の祖先がチンパンジーと別れたのが600万年前だと言われています。 つまり、人間と恐竜が併存した時代は無い、と言う事でしょう。

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Yes。 人間は約400万年前くらいに 安全なアフリカの樹上生活圏を類人猿に追い出されて デカい飛べない鳥、デカい四足獣、デカい爬虫類がばっこする 危険な草原地帯での生活に適応を余儀なくされた 弱者グループの末裔です。 そのおかげで全ての生物の中で唯一「直立二足歩行」に適した 骨格をゲットしたため両手がフリーになり、 手に武器を持って長距離移動することができるようになったため 戦闘能力が格段にUPし、さらに数百万年掛けて 武器と戦術を進化させることで地上を制覇するまでに至りました。