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2021/5/12 13:32

88回答

小説に「狭すぎて、多数で襲う有利さを生かせない」という文があったのですが、なぜ狭いと生かせないのですか?

小説 | 日本史120閲覧

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その他の回答(7件)

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狭い場所だと、振りかぶって、腕を下ろした先が敵であるとは限らない。 もはや、味方が邪魔で襲えないんじゃない?

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襲う側全員の心が狭いので、手柄争いになったんだよ、きっと。

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例えば一人しか渡れないつり橋に一人やたらと強い人がいたら、片方から襲うと何百人いようが襲うときは常に1対1だから1人ずつ順番にやられる。広い場所なら取り囲んで攻めることができる。

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バトル漫画でもよく出てくるシーンですが、広い場所で大人数を相手にする場合、前後左右から攻撃を仕掛けられます。 しかし、細い道に敵を誘い込むことにより一対一で戦うことができるので、相手の数の利を幾らか封じることができるのです。

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こんな感じでどうでしょうか。 ○が敵、■が城壁や谷などの周り込めない障害物、●が味方です。 味方のほうが少ないですが、味方は4人で狭い出口から来る敵2人を倒せば済みますが、敵は常に2人ずつしか通れず後ろで渋滞しています。 何もない平地なら○が●を人数差を活かして挟み撃ちしたり取り囲んだりできますが、狭隘な場所ではそれができません。 ○○○○ ○○○○ ○○○○ ○○○○ ■○○■ ■○○■ ●●●●