ID非公開

2021/5/12 15:13

44回答

小説を読むと、自分の中で世界観が作られて自分がまるでそこにいる・見ているかの様になります。

小説 | 心理学32閲覧

ベストアンサー

0

その他の回答(3件)

1

私もそんな感じです。 感受性が強過ぎて、予め重そうな内容のものは 明るくてオシャレなカフェで読むとか 読む場所を決めてます。 本を閉じた後に、暗い気持ちから救い出してくれるので。 感受性強すぎるのかな?と思ったこともありますが、日本人はそういう人が多いという記事を読み、なーんだ、そっかと思いました。 だから他人のためにとも考えやすく、他人様のために感染対策しようと、、、 自分がうつらないだけでなく、うつさない努力をしようと思えるのだそうです。

1人がナイス!しています

0

私も質問者さんと同じで入り込んじゃうタイプで悲しい内容は苦手でした。でも悲しいながらも爽やかな気持ちになれる作品に出会えたんですよね。それ以降不思議と悲しい内容でも楽しめるようになりました。 ちなみにその作品は、吉田修一の横道世之介という作品です。映画も凄く良かったのでぜひ読んでみてください。

0

感受性が豊かだといいこともたくさんありますが、困ったこともあります。 例えば、周りの人に感化され疲れやすい。あるいはネガティヴ志向に陥りがちで無邪気に楽しめない。 そんなあなたに必要なのは「癒しの空間と時間」を確保すること。傷つきやすい心のケアを定期的にしてあげてください。

この返信は削除されました