渓流釣りで、 キャッチ&リリースする釣り人と、釣れたらゴッソリ全部持ち帰る人が同じ遊漁料金って、

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ベストアンサー

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首都圏近郊の渓流は持ち帰り匹数に制限があることが多いです。 それでもまもってる人は少ないようで、 放流魚の半分はその日のうちに釣り上げられて一生を終えるようです。 中には近所に配るからといって50匹も持ち帰る人は方も。 数匹持ち帰る人、キャッチ&リリースする人は同じ入漁料金でもいいと思いますが こういう根こそぎの方は特別料金にしてほしく思いますし、料金が高ければ持ち帰らないという残念な釣り場運営にせざるを得ないように思いました。 首都圏の解禁日はこんな感じです。 http://kosuge.jugem.jp/?eid=602#gsc.tab=0

ThanksImg質問者からのお礼コメント

常識的な持ち帰り制限。 それを考えてみる事が渓流釣りには必要ですね。 皆さん回答を有り難うございました。

お礼日時:5/13 19:15

その他の回答(9件)

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釣りは、基本食べる為の捕獲でしょう! キャッチ&リリースなど 近年現れた行為 食べないなら釣りに行かないのが 今まででした。 スポーツフィシングなどというのは、スポーツでは、有りません 他のスポーツをやって欲しいなーと考えます。 ごっそり持ち帰るのは、良いない事 大体ジジー釣り師は、貪欲で多くを持ち帰ろうとしますねー 近所知り合いに配ってデカい顔したいのでしょう。 リリースサイズ15~20cmは、そっと川へ戻してもしいものです。 ルアーやーフライで 尾鰭に切れ目をいれ自身のマークを付ける人が増えています。 泳ぎが弱くなる登れなるので辞めてほしいです。 持ち帰り釣り師とリリース釣り師で遊漁料金をと言う意見 基本持ち帰りを漁協は、考えています。 同一料金が不服なら キャッチ&リリースエリア(持ち帰らないので基本魚が多く釣れる確率が高いエリア)のある河川へ行くか 管理釣り場へ行くと良いでしょう。 監視員さんもすべての釣り客を追いかけ 魚籠内をチェックなども出来ませんし チェックを要求しトラブルを起こす釣り師も出るでしょう。 自分の行く川では、未券密猟者が多く 現場売りを拒否や抵抗する人は、密猟とみなし警察通報・連行です。 監視員さんが出会った釣り師は、魚籠内チェックし リリースサイズを持っていたら 死んでいても川へ 戻させます。 その位 ルールマナーが悪化して 魚の枯渇を起こしています。 個人的見解としては、 リリースする釣りは辞めてほしい 釣りは狩猟です。持ち帰り食べないのなら 釣りはしないで欲しいと思います。是非管理釣り場へ

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スポーツフィッシングというと格好いいけれど、 元々は釣りって食べるための作業行為から来てるし、 美味しいしイワナ、ヤマメを自分で食べるためなら僕も持ち帰りは個人の自由だと思っています。 ただ、首都圏近郊でそれをやってると、初夏には渓流漁のいない川になっちゃうんですよねね。(泣) こちらの特にご高齢の方は、釣れれば全部持ち帰る人もおり、 ご近所に配るのだと仰っています。 リリースする釣りで魚が死んじゃうんなら別ですが、 私は年間通して楽しい釣りをしたいので基本リリースします。 貴殿とこの辺りは価値観合わなくてすみませんが、 ↓こんな状況見ていただけるとゲンナリする気持ちもお分かりいただけるかと、、、。 http://kosuge.jugem.jp/?eid=602#gsc.tab=0

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テンカラなので、毛ばりを飲まれることは ほぼ無いのでシーズン初めに2~3匹だけ キープして後は全てリリースしています。 だけど遊漁券を買って規定に従えば釣った 魚は持って帰っても仕方が無いと思っています。 何も悪い事はしていないのですから。 岩魚は山岳や渓流を知っていれば、釣り人が 殆ど入らない渓流でズーット以前に放流したものや 他で釣って滝の上流や山越えしないと行けない川に 移植放流しておけば自然繁殖するので (成魚放流したものはダメみたい)あとは 仲間だけで釣りを楽しんでいます。 毛ばりで20~30匹(尺岩魚込み)は出る川は 知っているだけでも4河川はありますよ。 まれに餌釣り師にかぎつけられてごっそり 持ち帰られます、しかも釣れなくなるまで 何度も来るんですよね、それでも遊漁券を持って いれば仕方がないと思っています。 何にせよ今年は不漁ですね、産卵時期の大雨が2年続いた ので渓魚がかなり減っています。 近県の〇島県の釣り人は山形県の漁協に名指しで 遊漁券買って下さい!って言われていますよ。 お願いですから買って下さい、それこそ最低限のルールです。

リリースしていれば、魚は殆ど減りません。 バーブレスフックとネットで魚に触らない 様にするのも大切です。 とにかく遊漁券を買って規定に従えば 持って帰ろうと、リリースしようと 自由だと思います。

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自分は組合がない川でのヤマメ、イワナを釣ってます。放流しないからネイティブしかいません。しかしまあまあ釣れます。釣り人のマナーや入る数により影響しますね。基本リリースとか持ち帰りはあんま影響ないかも。

北海道や東北では、そういう羨ましい河川もあると聞いています。 いいなあ。 こちらでは近所の分ける分までつれれば釣れただけゴッソリ持ち帰る人までいて天然漁は皆無に近く、放流日直後だけ楽しめるような残念状態。

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当地は近隣の県も含めどこ行っても渓流魚がほとんど釣れなくなりました。春から初夏にかけ条件が良いときに20センチ弱のヤマメが3尾も釣れたらいい方、秋はほぼ全滅状態です。お前が下手なだけポイント知らんだけと言われそうですが、むかしはぼちぼち釣れていました。本当に放流しているのか。年齢体力もありますが、あんまり釣れないので渓流釣りはやめました。 このカテみてると、一度の釣行で何十尾も釣れる地域があるらしいですね。ちょっとびっくり信じられない。川が釣り堀状態なんでしょうかね。そういうところは枯渇しているということもなさそうなので、遊魚券買ってるんなら釣り人が好きなようにすればいいと思います。なお、わたしは幼少の頃、釣り上げた場所ですぐ逃すと釣れなくなるから逃すなと教わりました。根拠あるのか知りませんが、年輩者はそうした説を信じて放流しないのかもしれません。

首都圏の近郊は同じようなものです。 キャッチ&リリース区間という魚資源を守ろうとしてるエリアでは 夏や秋でもマアマア釣れますが、 他はボウズ覚悟での釣行。 放流日には放流場所に夜明け前から陣取ってる方も多く そういう方が何十ぴきも釣ってるんだと思いますが 自分の家で食べる分以外はリリースしてほしいなあ。

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ムリでしょ、人手が足らん。 大都市圏ならまだしも、田舎はなり手がいないし、いてもジジイ。 その状況で個別の対応をしろなんて無茶振りもいいとこ。 一律とはいえ大した金額でもないから入場料と割り切ってる。 ちなみに渓流はほぼ全てリリース派(持ち帰るのが面倒)。 去年はルアー丸呑みされて死なせてしまったヤマメを一匹持ち帰ったけど(持ち帰りは数年ぶり)。

首都圏の漁協でも高齢のお爺さんがバケツで放流してるとこも多いですね。 個別が無理ならキャッチ&リリースに固定してほしいなあ。 そうすれば魚影の濃い川で年中釣りできるし。 ルアー丸のみ! まるで大型のイワナみたい