男はつらいよの最新作 お帰り寅さんで 満男が小説家で 泉ちゃんが国連の職員というのは 飛躍しすぎだと思うのですが 皆さんは、どう思いますか?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さん! ありがとうございます。

お礼日時:5/14 5:08

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満男のお爺さんは大学教授で、親の博も反発から大学へ進まなかっただけで典型的なインテリタイプだし、母親のさくらはいうまでもなく(当時はかなりのハンデだった親無しにもかかわらず)一流企業でOLをやっていた・・・のだから、息子が小説家になって、どこも「飛躍しすぎ」と表現するところはないでしょう。 国連の職員といっても下っ端だし。 国連という字面から誤解しているのかも知れないですが、特別に難関というようなもんでもないですから(修士学位は必要ですが、海外では院卒はめずらしくない)、官庁や都庁に勤める準キャリってくらいだと考えれば。

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2021/5/13 15:44

今はそうとらえると不平等だの差別と言われる 満男が小説家というのは男が家にいて 泉ちゃんの国連の職員は女性の地位向上として表舞台で活躍を意味してる ハリウッドでも新規制ができたように 時代にあった現状に合わせて行かないと、粗探しされて批判の的にされる 結局表現の自由が束縛されるんだが 寅さんみたいに国民的な映画では無視するのは難しいかも

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