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2021/5/14 13:55

66回答

空港で傷、東南防止のためにスーツケースをグルグル巻きにするラッピングするサービスあるけど、手荷物検査で不審物が見つかったら、

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だから、アメリカ行くときはTSAでない限り鍵は開けっぱよ そういうことではなく?? それに、開けられないこともあるし(たまに、それでまたぐるぐるまきになってるのみますね)

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2013年、イタリアでアリタリア航空荷物盗難事件がありました。 アリタリア航空で職員が乗客の荷物を組織的に盗難していて、係員が86人逮捕されました。 タイのスワンナプーム空港でも、預け荷物から金品を抜き取る窃盗事件がありました。 フィリピンのマニラ空港では銃弾を荷物に入れられ濡れ衣を着せられ逮捕し、その後お金を要求する証拠捏造&恐喝事件がありました。 海外では、スーツケースの破損防止、盗難防止、持ち込み禁止物混入防止などの自己防衛のためにスーツケースラッピング(バゲージラッピング)を利用する外国人が多いです。その為、色々な空港にスーツケースラッピングのサービスが普及しています。 たしかに、荷物検査で不審物が見つかったら、職権で鍵を破壊してスーツケースを開けられてしまいますが、空港での組織的な荷物盗難の防止や、故意に荷物の中に何かを入れられる(銃弾や麻薬など)防止には役立つと思います。 このスーツケースのラッピングは、日本の空港でも導入され始めましたが、防犯対策に利用する人も当然いますが、日本人は防犯対策というよりもスーツケースなどに傷や汚れを付けないよう保護のために利用する人が多いそうです。

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鍵が掛けられるようなスーツケースをぐるぐる巻きにする事は 無いでしょう。 内容物が外に出てしまう様な紙袋などは包む事は有りますが。