ID非公開

2021/5/15 11:27

88回答

私は本をまったく読みません。

読書 | 小説148閲覧

2人が共感しています

ベストアンサー

1

1人がナイス!しています

その他の回答(7件)

1

間違いなく星新一のショートショートだと思います。 一編一編が短い(10ペーシ前後)ので読みやすく、その短い中で起承転結まとまっているのはもちろんのこと、どんでん返しまで用意されています。ぼっこちゃんや気まぐれロボット当たりから読んでみるといいと思いますよ

1人がナイス!しています

1

ゲッツ板谷「タイ怪人紀行」「インド怪人紀行」 馬鹿馬鹿しい紀行文ですが初心者には良いでしょう

1人がナイス!しています

1

お勧めと言っても、その人の好みですからねえ。先ずは短編小説から読んだら如何ですか。星新一なんて手頃です。面白いか面白くないかは責任持てせんけど。

1人がナイス!しています

1

読書経験がないと300ページ、400ページの本はちょっと圧倒されてしまうかもしれないので、薄めの本がいいですよね。 別の方の紹介している漱石の『坊っちゃん』は薄いですし面白いですが、文章が古いのと時代が明治なのでちょっと生活感がわからないと思います。 愛媛の中学校教師の初任給が高給で40円と言われてもねぇ・・・と。 読書経験の薄い方でしたら、SF、ミステリ、ホラーなどが良いかと思います。 ラノベは私が読まないので紹介できませんが、これなんかどうでしょう。 朱川湊人 『花まんま』 直木賞受賞の短編集です。 表題作の『花まんま』が好きです。 ”感動系のちょびっとホラー作品” です。

1人がナイス!しています

2

読書は楽しいですよ。 先ずは、手近なところから。特に2,3は笑えます。 1.「人生に必要な知恵は、すべてホンから学んだ」 (著者)草刈正雄、2020.08 朝日新聞出版、\790 2.「ゴハンですよ」 (著者)東海林さだお、2020.10 大和書房、\810 3.「ひとりメシ入門」 (著者)東海林さだお、2020.02 朝日新聞出版、\890 そして少しサセペンスっぽいのは、 4.「野良犬の値段」 (著者)百田尚樹、2020.12 幻冬舎、\1,800 5.「雪に撃つ」 (著者)佐々木 譲、2020.12、角川春樹事務所、\1,600 6.「境界線」 (著者)中山七里、2020.12、NHK出版、\1,600 最近は書店の数が減っていますので、 お住い地区の図書館の貸し出しを利用されるのも良いと思います。

2人がナイス!しています