施設のケアマネをしています。 立ち上がり困難な入居者【オムツ対応】を

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その他の回答(8件)

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ケアマネの思いだけではだめですよ。 あなた自身がサービスに入って介助の模範を示せば職員も納得するかもしれないけれど・・私ができるんだからみんなもできるでしょ・・という具合に。 自分自身が無理であれば、物理的に無理なプランを介護現場に押し付けてはいけません。

移動式リフトを使うとかもっと合理的に現場に無理がかからない方法を施設であれば考えられると思いますよ。 居宅で移動式リフト導入なんて絶対に無理な話だけれどね。

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あなたの元資格は何でしょうか?介護福祉士なら「あなたがまず直接介助を行ってみてはどうでしょうか?」 2人介助で自分が入るのも良し、全くの一人介助ならどこまで行えるかやってみましたか? 私は常々ケアプランで身体介助で2人介助の申し出があった場合、必ず現場を見に行って尚且つ自分でも介助するようにしています。 どこくらいの介助量か、本人の現内服治療中の疾患は何か、**年齢や身体能力などを総合的に判断して【現場の意見が妥当かどうか】を見極めます。 場合によっては、介助方法を指導するだけで一人介助で行える場合もありますし、何か補助具でスムーズに一人介助で行えるようになる場合も多々ありましたよ。 ①現場を見に行く ②自分で介助してみる ③再度アセスメントする **印のところ ④現場のシフトも含めたマンパワーを考慮する 以上で 自分の思いの「自立支援」が妥当かを判断したらいかがでしょうか? 現場に行って介助するなどすれば【新たな気づき】も生まれるかもしれませんよ。理想論ではない「利用者にとってもスタッフにとっても安全な介助方法」を考えてくださいね。

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無理にトイレ排泄してもらう必要は無いのでは?と思います。毎日立ち上がり訓練をしたとしても出来るようになるかは分かりませんし。。 本人のトイレ排泄の希望があるのでしょうか?

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トイレ排泄を目指すのはいいかと思いますがそのために今必要なのは何なのでしょう?もう少し小さな目標を設定した方が現場の理解は得やすいのではないですか? 週2回の訓練では立ち上がりができるようにはなりません。単時間でもマメに取り組めることが大事ですよ。 あなたが医療知識があるなら別ですが見立てには専門職の意見を取り入れてみましょう。

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リハビリ等の方が先では?トイレでの排泄を目標に。 それまではポータブル使うとか。 一度あなたも、どの位大変なのか試してみて判断すればいいのでは?