リチウムイオンバッテリーの火災事故の原因の多くは、互換バッテリーの急速充電の耐性の違いですか。

補足

写真家の矢沢さんが、互換バッテリーは絶対ダメといっているので、尋ねてみました。 https://www.youtube.com/watch?v=9rgumPE_Fb0 まあ、この方はプロなら・・という話ばかりですが、見るのはほとんどアマチュアだと思うんですが・・

電池 | デジタル一眼レフ98閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

ベストアンサー

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補足のリンク先を見ました。 共感できました。 どの様な製品にもランクが有ります。 玩具用 民生用 業務用などに使われる部品一つにも 同じ型式でも。 例えば 半導体メモリー 玩具用には 規格外品でもゴミ同様な価格で放出される事が有ります。 民生用には 完成品の種類で 入門機 汎用機 (一般用) 高級機 プロ級 などが有りますが性能上はプロなみでも 耐久性 確実に使える条件が保証されず 信頼性も 安心感も有りません。 その点 業務用(プロ用)は 安心感が違います。人命に関わる 医療機器 自動車 航空機 宇宙船は 特にそうです。 放送機材も同じ事が言えます。特に報道写真はチャンスを逃すと取り返せないです。 今はデジタル保存をして 一瞬にしてデーターが消え去る事も有ります。 井沢氏は 互換バッテリーの危険性を伝えようとしている事に耳を傾けて欲しいと言ってます。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

皆さんご回答ありがとうございました。 井沢さんの話はほとんどどれも常識的なんですが、データを基にした話ではないので、強調の仕方には不満はありますね。安全を重視するならメーカーにもっと手軽に純正予備バッテリーを買えるような値段にすべきだというべきですね。それをしないと、純正の高いバッテリーを買え、という提灯記事みたいなものですよね。

お礼日時:6/24 2:14

その他の回答(7件)

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互換バッテリーの爆発事故の話しは聞きませんよ。 早期にく変えなくなった話なら有ります。 マキタ用は2度購入しましたが、仕事で2年ほど使用して終了でした。 元は取れたと思います。

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カメラ用はソニーと富士フイルム用を使ってますが全く問題なし。 以前に買ったクールピクス用互換電池も問題なし。

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昨日は中国で止めてあったバスが自然発火して次々隣のバスに燃え移ってた動画がニュースでやってましたね。 原因は40度の高温の日が続いたとか 発火の原因はセル内の絶縁不良によるショートで大電流が流れて電池が燃えます。ショートの原因は製造工程での品質のばらつき、又は絶縁を悪化させる工程不良があった、高温による絶縁破壊によるショートなどがあります。 また高温になる要素は、無理な急速充電、連続高負荷などがあります。日本製と中華製のバッテリーを分解するとわかりますが、日本製は個々のセルに対して充放電の安全回路を厳重に組んであることに対して、中華製はセル2、3個まとめて安全回路が組まれています。中華製は安全に関しては大分省略されています。

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中國と電動バイクとか電動自転車のバッテリーの発火事故は違法改造が大きな原因だとされています。 そして平坦な道ばかり走るのではなく凸凹な悪路だって走行する訳でバッテリーへの振動を軽減する装置も必要なのですが、それらの対策が不十分だと考えられ供給側の電流の不安定さも要因とされています。 これは何とも色々な要因があって簡単には解決しない気がしますよ。

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けっして「ゼロ」ではありません。(純正電池)であっても。 でも、事故発生確率は、非純正品に比べ、純正品の方が小さいのは「確か」です。 そんなこと、気にしない...という態度にでるのは、もちろん、個人の自由です。