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明後日上棟です。 ハウスメーカーが本日ウッドショックによる木材価格高騰に関する封書を届けにきます。いきなり連絡がきました。

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回答(7件)

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業界関係者です。 今回はマジで不測の事態。 手配済みの材料、翌週上棟でもいきなりプレカット屋から値段上げます、承諾しないと出荷できませんと言われてる現実。しかも坪2万近い上げ幅。 羽柄材も現在注文毎に値段上昇中。 まだ在庫あるだけ今はマシ。 ほんとにヤバい。

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明後日上棟であれば、材料発注は1ヶ月以上前だと思います! 私は現在ハウスメーカーで建築中ですが、ウッドショックの影響はないと言ってました! 契約時の単価が全てだと思います! 契約書の内容をしっかり確認された方が良いと思います! ウッドショックに便乗している可能性もあります! 上棟ギリキリに話をしにくるのもすごく違和感がありますね! 基本は契約通りでやってもらうスタンスで良いと思います!

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契約が全てです 資材が高騰しようがそれは請負業者の責任です そんなこと許されるなら 下落したら下げるかという事に繋がります それが許されるのは役所だけ 国民の税金ですからどうでも好きなようにされてしまうのです 安倍のマスクが悪い見本

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木材価格高騰に関する影響は分からないが、あくまで両者が契約を交す民事です。 貨物のコンテナ不足で資材が遅れるなら工期変更は施主が認めるかどうかだが、他国の住宅需要が増えての資材高騰は施主でなくハウスメーカー側が責めを負うべきとも言えます。 法的な面は、契約時の約款に規定された内容が全てであり、他に特記事項や確約書を交していなければ両者協議で解決するしかありません。 どちらにしても施主側だけが妥協すべきとは言えない。

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ここまでのウッドショックが不測の事態として認められるのかどうなのかは、法律上での判断に任せるしかない思いますが価格UPや工期の変更願いは大いにあり得ます。 現実問題として、今は間取り図が固まりプレカット図面を作成し実際に使う木材の数量が確定するまで建築会社(工務店)側もいくらになるのか金額が分からない状態です。 通常時の20%UPになるのか30%UPになるのか、使用する柱材の樹種も本来はレッドウッド採用の会社でもホワイトウッドや杉集成しか確保出来ないなどの場合も出てきます。 5月に5棟上棟予定が2棟分しか材が確保出来なかったなど、材が確保出来ず上棟が出来ない会社も出てきており、今までにない状況・業者側としても経験した事の無い状況になっているのが現状です。 施主としてはなぜ?と思うことも多いでしょうが建築する側も出来る限り通常時と同じ対応はしたいと努力している事はご理解願いたいです。

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