Avitul で x264guiEx を再インストールしたいのですが、手順はどうしたら良いでしょうか? ちなみに再インストールの理由はエンコードがエラーになるからです

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

同じ質問を投稿しましたので、もしよろしければそちらで引き続きやりとり出来たらと思います。こちらでは長くやりとりしてくださり、ありがとうございます

お礼日時:6/13 9:22

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2021/6/6 20:17

出力プラグイン「x264guiEx」は rigayaの日記兼メモ帳からインストールできます。 https://rigaya34589.blog.fc2.com/ でも、出力プラグインだけインストールするくらいなら もう一度、最初からゼロから Aviutlをインストールしたほうが 気持ちがいいでしょう。 それ、やってる人、普通に多いです。 参考サイト ↓ ■新バージョン(version1.10)をインストールする場合 いよいよAviUtlをダウンロードしていきます。 2019年10月に久しぶりにバージョアップされて「バージョン1.10」となっています。 このバージョン1.10をダウンロードするやり方を解説していきます。 まずは、AviUtl公式サイトである「AviUtlのお部屋」というサイトに行きます。 ダウンロードページ: ↓ 「AviUtlのお部屋」 移動したら、Topから少し下にスくロールすると「★ダウンロード★」の項目があります。 ここで「AviUtl110.zip」をクリックすると、 現時点での最新版「aviutl110.zip」をダウンロードできます。 ページを少し下に進むと、 「拡張編集プラグイン」がダウンロードできるので、 「exedit92.zip」をダウンロードします。 テスト版ではありますが、新バージョンの「exedit93rc1.zip」もあります。 こちらでも構いませんが、シーン機能を使った時や一部スクリプト使用時にエラーが出るなどの不具合もあるようなので、「version0.92」の方を使っておいた方が無難かもしれません。 ダウンロードしたzipファイルを2つとも解凍します。 AviUtlバージョン1.10の中身 ・aviutl.exe ・aviutl.txt 拡張編集プラグインバージョン0.92の中身 ・exedit.anm ・exedit.auf ・exeditaui ・exedit.auo ・exedit.cam ・exedit.ini ・exedit.obj ・exedit.scn ・exedit.tra ・exedit.txt ・lua.txt ・lua51.dll これらのファイルを全てあらかじめ作成しておいた「AviUtl」フォルダの中に移動させます。 これでひとまず「本体」と「拡張変種プラグイン」のダウンロードからインストールまではOKです。 ※拡張編集のバージョン0.93を導入したい場合でも、やり方は同じで全てのファイルを同じフォルダに移動させればOKです。 次は、入力プラグイン、出力プラグインの準備です。 これらを入れると最低限の準備が整います。 ■入力プラグインの「L-SMASH Works」を入れる 基本的に本体だけだと「Avi形式」などごく少数のファイルしか読み込めません。 「検索条件に一致する項目はありません。」などエラーが出ます。 この「L-SMASH Works」を入れることで色んな形式のファイルを読み込めるようになります。 まずは下記のサイトに移動します。 ダウンロードページ ↓ RePOPn(旧POP@4bit) メニューから「L-SMASH Works r○○○」という部分を選んで移動します。 移動したら少し下にスクロールするとダウンロードできるようになっています。 バージョンアップで新しいものに変わっていることもあるので、「L-SMASH Works r○○○」というものを選びましょう。 ダウンロードしたzipを開くと中には色んなフォルダとファイルが入っています。 この中で必要になるのは、「.au」で始まる4つのファイルです。 ・lwcolor.auc ・lwdumper.auf ・lwinput.aui ・lwmuxer.auf この4つをコピーして「Plugins」フォルダの中に貼り付けます。 これで「L-SMASH Works」もOKです。 私の時はここで1度エラーがでました。 なぜか「lwinput.aui」だけ貼り付けできませんでしたが、何度かやり直したら普通に貼り付けられました。 ■出力プラグイン「x264guiEx」を入れる このプラグインをいれることでmp4形式で出力できるようになります。 AviUtl本体だけだとAvi形式でしか出力できません。 初心者は、意味がわからなくてもとりあえずこれを入れておけ、ということらしいです。 まずは、下記のサイトに移動します。 ダウンロードページ ↓ rigayaの日記兼メモ帳 下のようなサイトに移動します。 画面右側に「いろいろ」というサイドバーがあり、そこにAviUtlプラグインという項目があります。 「x264guiEX 2.xx」とあるので、そこをクリックします。 クリックするとOneDriveのページが開きます。 前とは置き場所が変わったようです。 ※x264guiEx 2.48 v2に更新 (2016.12.09 23:48) GoogleDriveからのL-SMASHのダウンロードが、 以下のエラーによりダウンロードできなくなっていたので、 「OneDrive」に切り替えた。 引用:rigayaの日記兼メモ帳 今後も置き場所やバージョンなどは変更があると思うので、rigaya氏のブログで確認してください。 このOneDriveの中にある「x264guiEx_2.〇〇.zip」をダウンロードします。 バージョンアップによって更新されていくので、2.〇〇の部分の数字は変更されていきます。 最新の物をダウンロードすれば問題ないでしょう。 ダウンロードしたものがコレです。 このフォルダを開き、中にある「auo_setup.exe」をダブルクリックで開きます。 開くと「x264guiEX setup」の画面が開きます。 赤枠で囲んだ「・・・」をクリックして「aviutl.exe」が置いてある場所を指定します。 下のような画面がでるので、「PC」→「OS(C:)」→「Freesoft」→「AviUtl」と進み、「AviUtl」フォルダを指定します。 (Freesoftフォルダの部分は違う名前を付けていたらそちらを選んでください。) ↓ ↓ または、別の方法として、直接「AviUtl」フォルダ をドラッグ&ドロップでも大丈夫です。 「AviUtl.exe」があるフォルダが指定できたら、次へをクリックするとインストールが始まります。 ちゃんと正しいフォルダが指定されているか確認しましょう。 インストールが終わるまで待ちます。 無事成功すると、「インストールが完了しました。」と出ます。 とりあえずは、これで一通りのダウンロードとインストールが終了です。 ■x264guiExがうまくインストールできない時の対処法の例 x264guiExをインストールし、ちゃんとできているか確認したところ、うまくインストールできていませんでした。 少しいじったら動作するようになったので1つの例として残しておきます。 参考:「x264guiExのインストールに失敗した時の対処法の例」 https://aviutl-douga.com/download-install/#version110