ドヴォルザークの新世界の4楽章にシンバルが1回だけ出番があるそうですが、どこになりますか?

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お礼日時:6/11 19:15

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これで見えればいいのですが。上から5段目がシンバルです。 ここは楽器数も少なく、他のパートがPに対し、シンバルはmfですから、まあまあ目立ちます。 が、有名なチャイコフスキーの、悲愴のドラは、交響曲第六番4楽章の最終部分に、たった一度、Pで演奏されます。大きく叩くのはそれほど緊張しませんが、ここは大変です。 どちらも、作曲者に聞きたいですよね。何故ここだけ?と。

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悲愴 ありますね。 4楽章は、嘆きみたいな感じだから、あのドラすごくおもむきがありますよね。 作曲家に聞きたい方は、ドヴォルザークに聞きたいです。(笑)

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N響の九州公演で、叩き忘れて帰ってきた話しは余りにも有名ですね。 シンバルではなく、銅鑼でしょう。 チャイコのシンフォーニーは、シンバルが一発だけ叩くところがありますけどね。