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2021/6/9 13:12

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生活保護受給者が増え続け、その大部分が高齢者ですが、何故国民皆年金、

年金 | 福祉、介護75閲覧

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残念ながら年金の成り立ちが、それで生活できるではなく、 老後の小遣いだからです。 元々は、戦費調達のための制度。 国民年金の満額より、生活保護の基準額の方が多い為、 国民年金しかもらっていない高齢者も生活保護をもらえます。

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ずっと給与から自動的に引かれる厚生年金が備わってる会社に 勤めてきた本人、その配偶者と違い 3保が完備してない仕事をしてきた人も多々いて そういう場合は国民年金を自分で掛けなくてはならないのだけど 20年後、30年後の事なんか軽視し目先の事に使ってしまいます それが生活保護の結果です 納める国保料が今より半分、半分以下の時代でもそうだったんだから 現在のほうが非正規は多いわ、国保料は高いわで滞納してる人は 更に増えてると思います 従って、今後も益々、年金受給資格のない人が増え生活保護は 増える一方でしょうね

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年金は生活費の一部であって老後の蓄えは必要だというのは前から言われてきたことですが、年金払ってこなかった人、蓄えることができなかった人は沢山いますから。