オカエリモネ 雪の夜家族会の場面、「大学を来年受けても良いよ」大学に落ちた感じ。

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音楽はやめていたはず。 「音楽なんて意味が無い」と親父に言っている。そのせいで親父もペットを半ば吹かず「今は調整だけ」と楽器店でいる。 ミツオに「音楽続けてるんだろ?」 「何で?」「楽器もあるし」と言われている。高校生時代に音楽を再開していて音大受験するほどなら、親父や仲間に極秘でとは考えられない。 婆さんの死亡が受験に影響した事は考えれるが、それでもモネが家を出る事は予定されていたのでは?

ThanksImg質問者からのお礼コメント

オカエリモネは突っ込み処満載。突っ込み処を満載にして視聴率を稼ぎたいのか?ツイツイ見てしまう。

お礼日時:6/14 16:57

その他の回答(3件)

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高校時代の友人たちが「仙台で会えると思ってた」というような会話も劇中にあり、ご指摘のように仙台の学校を受験していた可能性も高かった。 ただ、モネは「とにかく島を出たい」と言ってましたね。 当時は進学だろうが就職だろうが、その娘の意思を尊重したかったということでは。 この辺のモネの心理は震災時の事情ともかかわっているので、単純に進路の問題だけじゃなくセンシティブな案件だったのでしょう。 震災当時自分が島にいなかった期間というのが彼女の中でトラウマのようになってる感じですよね。 その様子を他の家族よりすぐそばで見てきた(何ならジャズ喫茶に誘ったのは自分なので責任の一端も感じてる)父親の「あの時は賛成したが、よく考えてみるとそれではいけなかったのでは」というセリフもありましたし、親の立場でも、いや親だからこそ迷うような微妙な問題だったのだろうと思います。 まああの親子喧嘩は、多少過干渉だけど震災のせいで余計心配性になったお父さん、っていう描写の一環だったかと。

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大学を卒業したら気仙沼に戻す想定 永続的に気仙沼を離れてしまう就職は反対

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気仙沼には無いけれど、石巻や一関市にはある。どちらも大島からは通える距離。 ちょっと離れるけど大崎市だって通える。 例え仙台の大学でも通えないことはないです。 大学じゃないけど、気仙沼から仙台に通勤している人も少なからずいますからね。