地球が丸いと思ってる奴て

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どんな文献、図鑑、映像、話、動画、全てが地球は球体であるとされている。 それを見て聞いて話されている、だから信じてる。当たり前の話。

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文献も映像も動画もすべて嘘捏造だとは思わないの? 特に、ロケットが打ち上げられる動画は必ず20秒くらいで打ち切る そこから宇宙空間のCGに変わる NASAは人類を騙す専門機関であることを我々は学習すべき

画像
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フツーに丸いです。 月も丸いし。他の星も丸いっす。 月食見てると地球の影が見事に丸いのがわかります。 地球が丸くないと衛星も飛んでられないしGPSもカーナビもちゃんと機能しない。 なぜ北半球と南半球で季節が逆になるの? などなど、なるべく簡単な例を挙げてみました。 オカカテに質問してるってことはオカルトだって自覚があるってことですよね?

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地球を(東西方向でも南北方向でもいいけど)半分ほど旅すると「実感」できますよ。 それよりも「地球が平らであることの証明」はどのようにしたらよいのか…

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フラットアース信者は都合のいい証拠だけを集めて、 都合の悪い証拠は無視したり、捏造だと見なしています。 フラットアースが正しいという前提で考えているので、 地球が球体であるという結論を最初から拒否しています。 フラットアースを妄信しているだけです。 フラットアースはオカルトで非科学的なものですから宗教内で考えるものです。 真実ではないことを証明しようとして科学的、論理的に考えても無意味です。 フラットアースの世界では太陽は沈まず北極点を中心として円運動をしてます。 そしてドームが世界を覆っています。 以下はフラットアース説に対する地球が球体である証拠です。 1.南半球に行くと天の南極が存在します。 地球が平面なら天の南極はありません。 2.南半球では星の回る方向が時計回りです。 地球が平面なら星の回る方向は北半球と同じで反時計回りになるはずです。 3.北極圏、南極圏で太陽が昇らない極夜があります。 太陽が沈まず上空を回転しているのであれば極夜はありません。 4.太陽が同じ大きさのまま地面の下に沈みます。 地球が平面で太陽が沈まず上空を回転しているなら 太陽はその大きさを変えますし、地平線の下に沈むことももありません。 5.南極の周囲の距離が近い。 地球が平面なら南極の周囲はかなりの長距離になります。 オーストラリアと南米もかなり遠くなります。 しかし、実際には南極の周囲はそれほど長くありませんし オーストラリアと南米もそれほど遠くありません。 6.地図で地形を正しく書く事ができない。 地球が平面なら地形をそのまま平面の地図に書けるはずですが無理です。 北極中心の正距方位図法ではオーストラリアが左右に広がり変形します。 地球が球形だとすれば変形することに整合性があります。 7.水平線がはっきり見えます。 これは数km先までしか水面が見えないからです。 地球が平面なら何千km先でも見えるはずなので水平線が霞んでしまいます。 8.水平線の向こうの景色が沈んで見えます。 観覧車を数十キロ離れた海岸から見ると、観覧車の下が水平線の下に隠れます。 地球が平面なら観覧車の根元まで見えるるし、 エベレストなどの高い山も遠くからでも見えるはずです。 実際にはエベレストは遠くからは見えませんし、 船が陸地に近づくときにも山の上などの高い場所から見えてきます。 9.宇宙や衛星からの写真、動画ではどこからみても円形に見えます。 地形も球面の半分にある側しかみえません。つまり球形だということです。 地面が平面で円形なら見る場所によって地形が楕円に見えるはずですし 北極を中心とした地形が見えるはずです。 画像での陸地の配置などからも地球が球体であるとわかります。 10.静止衛星は上空の一点で静止しています。 衛星が地球の自転と同じ速度で地球の周囲を回っているからです。 地面が平面なら静止衛星など不可能です。 また北極と南極を通る軌道の衛星があります。 地球が平面なら、いきなり地面の反対側の上空に衛星が現れておかしいです。 11.フーコーの振り子とジャイロスコープが時間経過で角度の変化を検出する。 地球が平面なら振り子とジャイロスコープは角度の変化を検出しないはずです。 北極点のフーコーの振子は24時間で1周し、赤道の振子は移動しません。 12.太陽、月、惑星も全て球体だと観測されています。 地球も球体だと考えるのが妥当です。 もちろん、地球も宇宙から球体だと観測されています。 13.地球が球体だと考えたほうが星や太陽などの運行が単純に説明できます。 ドームは何で出来てるのか不明だし誰も見たことも触れたこともありません。 たとえドームが存在して光を屈折させるような光学的な特性があったとしても それがどの地点でも現実の星や太陽の運行にキッチリと合うような 光学系を作るのはカメラのレンズの特性を知っていれば無理だとわかります。 そんなドームをあえて想定してまで星や太陽の運行を説明するのは不合理です。 地球は球体でドームなど存在しないと考えるのが妥当です。 14.他の科学的な観測結果や法則が地球が球体であることに整合性あります。 地球、月、太陽、惑星、宇宙の観測データ、 海の潮汐、気象現象、地震の伝達、電波の伝わり方、 衛星の軌道、船や飛行機の航路、都市間の実際の距離など ありとあらゆるデータと実際の状況が地球が球体であることを示しています。 15.多くの人が地球が球体であると認めています。 多くの理系大学など科学的知識の豊富な人が地球が球体であると認めています。 フラットアースは宗教的なもので科学的なものではありません。 地球が球体だと考えるのが妥当です。

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カナダのバンクーバーからトロントまで約4000キロ。 オーストラリアのシドニーからパースまでも約4000キロ。 フラットアースの地図だとバンクーバーからトロントよりも、シドニーからパースのほうが2倍くらい遠いはず。 カナダとオーストラリアの両方で移動したことのある人から「距離がおかしい、同じ4000キロを移動しているのにオーストラリアでは倍の時間がかかる」なんて話が出てこないのはなぜ?

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