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2021/6/10 13:29

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幸福の科学の機関誌「ザ・リバティ」

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幸福会員としては、断然、リバティ、 と言う必要があるのですが、 ムーの出版関係の人は、 ご自分たちが掲載している記事は、 すべて真実である、 と確信して出版している、という情報を 目にした記憶があります。 これまでの働きを考えると、 仕事量としては、ムーは偉大であった、 と思えます。 評価するのは難しいですね。 ただし、リアルタイムのことに関しては、 重要性は、リバティ側に軍配が上がると思われます。

iki氏が何か言ってるけど、 俺は、そういう情報をwebで見た、 ということを言ってるんだな。 まぁ、ムーの愛読者で、 ムーの出版関係者が言っていたことを どこかで見た人がいるんだろう とは思っているが。。。 結局、ムーに書かれていることは、 幸福の科学側から出されている情報で 合致している情報が多いような気はする。 まさか、東北にイエスが来ていた、 とは、誰も信じまいよ。

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「月刊 ムー」は今は学研ではなくて「ワン・パブリッシング」の発行です。 「世の中、実は謎だらけ。謎こそロマン、謎あるところに夢があるというのが、スタッフ一同の編集姿勢です。謎発見と謎解明のスリル、楽しさを「ムー」で存分に味わってください。」 ⬆️ ムーの愛読者はミステリーをエンタメとして楽しみたい人なので、ネタの信頼性はあまり問題にしてないと思います❗️ワイもムーで面白そうなタイトルがあれば読むことがあります❗️ 「ザ・リバティ」は「大川隆法総裁の霊言は真実」という超強力な「確証バイアス」が基本にあるオウンドメディアです。つまり、隆法ちゃんの霊言、言説に沿うような情報のみを集め、それに反するような情報は無視する偏ったメディアです❗️ 信頼性は、「ムー」や「東スポ」と大差はないと思います❗️ ⬇️東スポのスクープ❗️

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https://search.yahoo.co.jp/amp/s/the-liberty.com/amp/article/7908/%3Fusqp%3Dmq331AQFKAGwASA%253D 実は、大川隆法・幸福の科学総裁は2012年、ネッシーを探すためにネス湖を遠隔透視した際、さまざまな巨大生物を発見。その内容は『遠隔透視 ネッシーは実在するか』(大川隆法著)に収録されている。 (中略) このほか、大川総裁の透視では、首長竜に似た生き物や、首の長い巨大な亀も見つかっている。やはり、今もネス湖には何か大きな生き物がいるようである。今後の調査の結果が楽しみだ。

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幸福の科学の1会員です。 色々、大まかな世情、動きについては、幸福の科学が1番乗りの気がします。 ウイグル、チベット辺りの懸念についても、早かったですから。

〉自分達に都合の良いように書き換える、 〉買いだめしておけ、 これらは、本当でしょうか? コロナが、コウモリから作られた、というのも、最速だったのも確かです。 話は変わりますが、「グレーゾーン」という映画は、1会場でしか観られないんですね? 制作は大変でしょうが、出来は、如何だったんでしょうか?

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東スポ>月刊ムー≫・・・≫ザ・リバティ (^o^)

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ザ・リバティの元ネタは大紀元時報だろう。 米国へ逃げた法輪功グループで自分達に都合の良いように書き換える。 それを信じているのが及川(^o^)