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2021/6/10 16:27

44回答

コンデジや携帯電話のカメラは暗所性能で35ミリフィルムを越えましたか。

補足

嘘つきは他人を疑うと言いますが、本当だったんですね。さくらカラーだったか、コニカカラーだったか、SR1600やGX3200で撮ってびっくりしました。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございます。モノクロの粒子感いいですね。

お礼日時:6/12 0:38

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銀塩フィルムは荒れというのか粒子だったような。 ASA800のフィルムをパチンコ玉サイズの粒の並びとしたら 1600~3200はB玉(ビー玉)を並べたような感じ? また、フィルムの増感現像(ISO400~800を1600~3200などに) での荒れは、 それら規則ただしく並んでる粒子が増感現像時に 引っ付いたり離れたりして「不規則な大粒」が出来たりすることで 荒れると感じる? デジタル受光素子で得られた数値は ビーズを敷き詰めた各素子の電気を元に増幅して ISO100を800や1600に増幅した時に出るノイズで ノイズ=粒子の荒れというには似ていて非なるもの のような感じ。 ビーズ形状が壊れる、ビーズの合間にゴミが混ざるようなイメージ? で、ISO1600のフィルム比較というよりは ISO100,200の物を無理やり増感現像で1600にしたものとの 比較になるのかな? 一様に、フィルムの荒れとデジタルでの荒れを 同様に比較するのは難しいような、、。 フィルム、デジタル共に高感度設定の時に 適正露出を下回る暗部はすごく荒れを感じるが 適正露出以上で撮られた映像は、共にそこそこ見れる 良質な写真となる事もありますので 高感度だから!と無理やり暗い場面で無理させず 余裕のある感度、現場の光量確保で荒れを抑えた撮影を意識する事で 共に「使える」範囲をキープできる事にもなるかと。

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高感度特性は5年前には全盛期の高感度フィルムを越えてますよ。 1600や3200でも、露出をキチンと撮れば、粒子の荒れを少し抑えられソコソコの画質は出せてましたけどね。室内競技等ではそれを使わないと撮れない物もありましたしね。

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質問をつくらないでね。ASAからISO表記変更は83年か84年頃だったはずでネオパン1600(感度はEI表示ね)ナチュラ1600 ISO表示なのでASA1600のフィルムって・・・(笑)

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