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2021/6/10 19:25

55回答

ウッドショックで昨年の夏の木材価格から3倍くらいになっていると聞きました。

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ベストアンサー

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質問者2021/6/13 15:13

回答ありがとうございます。 林業の衰退・従事者の減少、あまりイメージがよくなかった山の仕事がいい方向へ向かうことを祈りたいですね。 林野庁もしっかりと方針を決めて欲しいですね。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました。

お礼日時:6/15 19:32

その他の回答(4件)

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補償しなくても良い契約内容への見直しでしょうね。 見積り書の期限も短くなるでしょうし、●●の場合は双方話合いで合意の元●●する とか一筆増えるのでは 無いかと思います。

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質問者2021/6/10 22:13

回答ありがとうございます。 納得するまで話し合い契約ですね。 押しの強い営業の方はどう対処すれば納得できる契約できますか?

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在来工法で使用する木材の割合をみると、柱は約6割が輸入材、約4割が国産材、梁(横架材)は約9割が輸入材、約1割が国産材となる。 柱は国産材に代替できても、梁は難しいかも知れない。 ただ、木造住宅の建設費用のうち、木材の価格は一般的に1割程度だから、木材価格の上昇分を単純に転嫁しても40~50万までです。 木材の調達がうまくいかず、工期が延びる事に関しては、契約時の約款等にも規定されており、工期変更契約も仕方ないかも知れない。 ただ、資材高騰は施主でなくハウスメーカー側が責めを負うべきとも言えるので、契約書の特記事項や別途に確約書を交すなどで対処すれば良い。

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質問者2021/6/10 21:58

回答ありがとうございます。 説明がわかりやすく思いましたが、使用割合を見ると都市部の住宅のことですか? 現在の国産材への代替需用は商品がとても追いつかない状況と聞きました。安定するまで時間がかかると思いますけど、高値で安定するか大幅に下落で安定するか?どう思いますか? お客様もメーカーさんもお互いが納得する家を建てたいですね。 下の回答者様はすごく不快に思う回答でしたので残念です。 自分さえ良ければの考えなのかと悲しく思いました。

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材木の価格が値上がりしてもハウスメーカーも工務店も困りません。 販売価格が上がるだけです。 契約書の約款に社会情勢の変動による価格変動の際は契約金を変更できるなどの記載もあります。 値上げ分は協議、相談の上、変更契約する事ができるからです。 世界でCO2削減の為に鉄、コンクリートよりも木材需要が増加しています。。 材木の価格が上がった事もありますが、日本人の所得が上がっていない事による値上がり感の方が大きいです。

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