FXの「ヒロセ通商」に電話をかけて質問しました。

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お礼日時:6/20 1:51

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とある掲示板から このような書き込みがありました。 (2012/12/05 5:21 PM) サポートに確認したらFXは顧客とクリック証券の相対取引なので、顧客が損した場合クリックの儲けに全部なる。顧客が+利益になればクリックの全部損になるということだった。銀行間取引していると思っていたのに今後はきちんと取引会社調べて口座開設しようと思う。みんなそうなのかな? その後、その部署は無くなって連絡できず、とのこと。 ○ FXは注文を取り次ぐ仲介取引ではなく、注文を呑み込む相対取引。業者は会員からの注文を受けても、カバー銀行、同業他社、インターバンクなどに取り次ぐことなく、業者自身が取引相手となって成立させる取引==のみ行為です。業者は「契約締結前交付書面」でそのように説明している。つまり会員の損した分が業者の売上げです。でもFXをやっている人はそうは思っていない。株と同じように、投資・資産運用の手段になるとしてやっている。のみ行為と分かった人は「FXはギャンブルだ。儲けを期待してはいけないのだ」とFXから去って行きました。残って業者に貢ぎ込んでいるのは仕組みを理解してない人。業者としては、儲かると誤解して会員になってほしいので正直に「儲かりません」とは言わない。 >「ヒロセ通商は、DD方式で相対取引ですが、客の負けが会社の儲けとはなりません。また、客の勝ちが会社の損失とはなりません。」 DD方式とは、会員注文を手を加えずにインターバンクに取り次ぐ方式。相対取引とは会員の注文を他に(カバー銀行、同業他社、インターバンク)に流さず、業者自身が取引相手絵となって成立させる取引==のみ行為。なので間違えです。 担当者の言ってることは矛盾しているのですが、本当のことを言うと客は去って行ってしまう、苦しい言い訳です。では本当のところは? ○ FXは金融商品取引法に定められた取引で、業者は法律に従い取引を行い、「契約締結前交付書面」で、FXは「相対取引、差金決済、会員向けのレートは業者が独自に作成している、金融商品取引法第二条 22に基づく取引」と説明責任を果たしている。この説明が不十分だと、同法第三十七条の三、第四十条の二に違反する恐れがあるので、業者はちゃんと説明しているはずです。 FXを規定している法律 金融商品取引法第二条 22(抜粋) この法律において「店頭デリバティブ取引」とは、金融商品市場及び外国金融商品市場によらないで行う次に掲げる取引をいう。 一 売買の当事者が将来の一定の時期において金融商品及びその対価の授受を約する売買であつて、当該売買の目的となつている金融商品の売戻し又は買戻しその他政令で定める行為をしたときは差金の授受によつて決済することができる取引 。 ●FXは、店頭取引、デリバティブ取引、差金決済、相対取引、レートは業者が独自に作成している、客の損した分が業者の収益。業者の店頭へ行かずにネットでオンライン取引してもFXは「店頭取引」。 株取引は、取引所取引、直物取引、受渡決済、仲介取引、価格は取引所での価格、取引手数料が証券会社の収益。。取引所へ行かずに証券会社の店頭で取引しても株は「取引所取引」。 ○ あちらこちらで扱っているので、当方も真似してコピペ。 ビックリ数字。 http://www.forexpress.com/data/total_account.html ●これから分かること、(口座数5,911,659口座)ー(実績口座756,975口座)=(休眠口座5,154,684口座 全口座の87.2%)。 (くりっく365を含む(口座数6,611,252口座)-(実績口座787,365口座)=(休眠口座5,823,887口座 全口座の88.5%)。 実績口座とは儲かっている人と、損した分を取り戻そうとする人。 休眠口座は負けた投資家。儲かっていて休眠口座にするはずがない。イヤになって解約した口座数は不明。 この数字から「FX、9割の投資家が負けている」との噂は正解。 約500万の休眠口座、失った資産は平均どのくらいなのか?10万円とか20万円などという少ない額ではない。 戦後主な金融事件 1980年 豊田商事 2000億円 3万人 1980年 天下一家の会事件 1900億円 112万人 2008年 ワールドオーシャンファーム 849億円 3.5万人 2011年 安愚楽牧場 4300億円 7.3万人 2018年 ケフィア事業振興会 1300億円 3万人以上 2018年 ジャパンライフ 2405億円 7千人 2020年 FX(外国為替証拠金取引)(2015年時点) 数兆円 510万人以上 戦後最大の金融事件は進行中です 被害者 FX投資家の約9割 被害者数 515万人以上(2015年現在) 被害総額 数兆円 ◎投資家は「為替の取引で失敗した。オレの力不足。自己責任だ」と諦めていて、被害者意識はない。 ◎業者は法律に従い取引を行い、「契約締結前交付書面」で説明責任を果たしている。 ◎法律も業者の取説も読まずに「FXは投資・資産運用の手段になる」と煽っているのは、日経新聞・ダイヤモンド社、金融庁。 ◎新聞・テレビ・週刊誌はフィルターバブルに籠っていて無関心、アパシー。 ◎「FXはギャンブルだ」と気づいた人が、SNSで発言し、Yahooなどが積極的に取り上げている。 ○ 詳しくはこちらをどうぞ。 http://www7b.biglobe.ne.jp/~tanaka1942b/493.html あちこちのQ&Aからのベストアンサー。 https://okwave.jp/qa/q9373132.html https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q13237809843 https://finance.yahoo.co.jp/brokers-hikaku/experts/questions/q11219572621 良く分からなければ金融庁に聞いてみましょう。電話やメールでの問い合わせ先はどこかのページに明記されています。

ヒロセ通商の説明 https://hirose-fx.co.jp/pdf/liondocument.pdf ○契約締結前交付書面です。 ○同法第2 条第22 項第1 号に規定する通貨関連店頭デリバティブ取引になります。 ○相対取引であり、取引の相手方である当社の信用状況により損失を被る可能性があります。 ○約定代金の受渡を伴わず、買った通貨を転売もしくは売った通貨を買戻すことで、売買の差額のみを決済する差金決済となっております。 ○インターバンクレートを参考に当社が提示する為替レートを適用するものとします。 ◎読んでこの表現を見つけるには努力が必要です。努力しない人、読んでもギャンブルだと分からないのは、その人の自己責任です。

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証券会社も銀行も手数料や為替差益で儲けているんですよ。 客が円からドルに変えたいとき、金融機関は自社で保有する$を提供しているの。有料チャートも提供したり、広告つけている機関もありますよ。SBIなんか、ホームページ内にも大量の広告があります。ヒロセさんも広告費稼いでいると思う。企業の収益源は複数あるはずですよ。朝日新聞の収益源は不動産屋さんですし。