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Windowsでは10年前のPCでも、最新版を動かすことが可能です。メーカー保証は切れているので自己責任の範疇ではありますが、長持ちするのは魅力的です。

回答(4件)

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Macについてはこちらを参考にしてくださいq(.. https://yama-mac.com/macos_correspondence_table/ Windowsについてはシステム要件を満たしていれば快適に動くかどうかは別にして比較的古い機種でもOSは最新にアップグレードできます。 とにかくラインナップが豊富であるがゆえに、古くても快適に動くものと、新しくても遅くて使い物にならないものまで、価格と性能の振れ幅がデカいのも特徴です。 我が家のWindows10最新ビルドにしてあるのは2009年製ですから、既に12年の時を経ています。 それでもさらに古い2007年製や2003年製のパソコンはWindowsから切り捨てられたので、OSをlinuxに載せ替えて現役でYouTube視聴やネットサーフィンをこなしてます。 たとえWindowsやWindowsアプリが使えなくても逃げ道があるという点ではハードウエアの寿命は伸ばすことが出来ます。 こういった機種の中古は売却時にほとんど値段が付かないゼロ円査定です。 一般的にはWindowsのサポートから外れたらパソコンを買い替えます。 Macユーザーも機種が古くMacOSが最新版にできないという人の一部ではlinuxに乗り換え延命することは可能かと思うけど、Macユーザーの殆どはそんなことはせずWindowsユーザーと同じように買い換えていると思います。 買い替えてしまう理由はそのブランド力からMacOSが搭載されたMacなら中古でも売れるからだと思います。 linuxに載せ替えたらMacとしての価値がなくなるからってことでしょう。 市場に流れた中古のMacはそのブランド力から、サポートが終わった古い機種と言うことを知らない情弱者が買い求める人もいますが、新しいOSに載せ替えられないことに後から気づくというパターンもお約束で救いはないです。ブランド持ちの高いもの買いの銭失いとはこのことです。

Macは使ったことないですが、もし使ってたとしたらMacOSは正当なUnixなのに、Linux を入れるのは大きな抵抗を感じそうです。 そうすると延命させるより買い替えを選択してしまいますね。

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Macの場合は、OSもハードも全てAppleのみで販売・管理しており、サポート期間は8年と言われています。 10年には満たないですね。 ただ、Windowsも10年前の機種にインストールはできますが、その機能の全ての恩恵を受けられるわけではありません。 また、Windowsの場合は色々なメーカーからいろいろな機種が販売されているので、品質が一定ではありませんので、10年どころか5年保たないハードもあります。 ですので、長持ちするという話には少々疑問が残りますが・・・ Macのハードウェアの品質はしっかりしているので、サポートが切れてもまだ使える状態の方もいます。 もちろん、早々に壊れてる方もいますが。

8年使えれば、サポートが切れてもまぁ納得ですね。 ここ10年はハードウェアのアーキテクチャがほとんど変化が無かったので、たまたま使えた感じですね。

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2012モデルがBig Surに対応してませんが。 Catalinaが来年サポート終了だから、それでみればギリ10年。 ただし次のMontereyが一部を除き2014以下を切った。 なので2014でいえばBig Surまでだから、あと2年として2023年だから9年なので10年届かず。 その前としてIntel MacについてはMontereyの機能一部が提供されなくなったのである意味寿命。 そうなると2020 Earlyでもすでに寿命といえるという状況。

ちなみに2012や2014で最新OSが入らないってことで考えるなら、最新OS基準としての寿命としては7年だか8年程度ってことになる。