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2021/6/12 12:31

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南京大虐殺って、なぜに日本軍が市民を虐殺しないとけないのですか?

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ポアロって人が書いてる「百人斬り競争」っていうのは、戦中に新聞記者が国民の戦意を高めるためにかいた記事です。 実際にやるわけありません それを極東国際軍事裁判いわゆる東京裁判でそれを書いた新聞記者が、自分を守るためだけに、「本当の話だ」と言ったため、左翼が材料にしているのです。 日本刀なんて2kgくらいあるのにそれを激戦区で振り回してそれも短時間で2人で合計200人切れるわけないじゃないですか。百人斬り競争肯定してる人は算数もできないんですよ

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そんな嘘話誰も信じるやつはいない、

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30万の虐殺が初めて主張されたのが 南京事件から10年たった後の 戦後です。 それまでは、言い出した蒋介石は 2万人と言ってた。 まず、合法的に日本が統治してた 上海に20万の大軍で軍事侵攻した のは蒋介石率いる国民党軍です。 (第二次上海事変) この侵略軍を南京まで追撃した のが南京事件です。 南京市の役人は日本軍から逃げだして 無政府状態になったので、15人の 外国人らが食糧提供も含めた 臨時政府の役割を果たした。 日本軍やこの第三者である臨時政府が 把握してるのは、日本軍が衛生管理の 為に独占的に遺体を埋葬させた 葬儀屋1社のみ。 日本軍は戦闘や日本人捕虜を認めず 虐殺してた国民党軍に捕虜を認めず 処刑、捕虜の権利が無い便衣兵も 処刑。これが23000人強。 後、日本軍が南京到着前に市民と 国民党軍との衝突で発生した 死者を含めて葬儀屋に遺体処理 させたら4万人分の請求があった。 当時南京にいた人達は、大虐殺も 4万人を越える遺体も確認してない。 で、南京の状況を知りえない 蒋介石が葬儀屋4社30万の遺体を 処理したから大虐殺があったと 主張。ま、3社26万人の遺体処理が 本当に南京事件当時のものか?

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それは、質問者さんが、豊かで平和な日本で育ったからですよ。 いくら考えても理解するのは厳しいものがあると思います。 「百人斬り競争」というニュースがありまして、二人の少尉がどちらが先に中国兵を100人斬り殺せるか競争をしたという話です。 これは蒋介石の耳にも入った「南京事件」を象徴する話の代表的な逸話です。 「わが方の遠くに避難出来なかつた無辜の人民および負傷兵士に対しても大規模な屠殺が行はれた。また数千人を広場に縛してこれに機銃掃射を加へ、あるひは数十人を一室に集めて油を注ぎ火炙りに処し、”甚しきに至つては殺人の多少を以て競争し、互ひに冗談の種としてゐる。”」 『日本国民に告げる書』(1938年7月7日) この話し、文字通りの競争があったとはにわかに信じる事は出来ない、いうなれば新聞の飛ばし記事なのですが、二人の少尉は日本に帰ると「英雄」としてひっぱりだこの人気者になり、各地の小学校で講演をしています。 バッタバッタと敵兵を斬るシーンでは大人も子供大興奮。手を叩いての大喜びでした。そればかりか「結婚して欲しい」というラブレターも舞い込み実際に婚姻にいたっています。 「百人斬ったといえば嫁さんが来るよ」と記者が誘ったのは本当で、それが殺伐とした戦争の時代における日本人のメンタリティーだったのです。 市民を斬るようなことは無かったと思いますが、降参した敵兵を据え物斬りにしたのは間違いないでしょう。で、ないとこれだけのスコアは純然たる戦闘だけではかせげないのです。 これだけ猛った兵隊が市街戦をしたのですから、南京の市民が巻き込まれなかったとは考え難いところです。

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