障害厚生年金3級について、お伺いします。 報酬比例月額が、30万円ほどでした。

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ベストアンサー

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よくわかりませんが、まずは、やってみないとダメだなと。 いろんな人に相談にのって頂きましたが、出るか出ないかについては、まずは、やってみないとわからないと言っていました。 ただ、労働制限については、障害厚生年金3級のみとのことで、先生にお伺いをたてるしかないと思っています。 ご意見、ありがとうございました。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

多いことを願って。

お礼日時:6/14 13:20

その他の回答(5件)

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その前に主治医に相談して下さい。 というのは、審査はほぼ主治医の書く診断書で決まるからです。 主治医がグズグズ言うようなら審査に通らないので無駄になります。 社労士は商売なのでうまい話をします。手付金泥棒です。

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ありがとうございます。 あした、主治医に相談することになっています。 社労士の先生でも、すごく誠実な先生にお世話になっております。 ちゃんと説明してくださるので、わかりやすいし、電話の応対についても、きちんとしてくださる方にあたりました。 それについては、よかったと思っています。 ご意見、ありがとうございました。

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障害厚生年金3級ですと、報酬比例の年金額のみで、障害基礎年金や配偶さ加給・子の加算全て支給されませんから、どうしても低額になります。 3級の最低保障額は、現在年間585,700円です。 年6回支給なので、2か月に一度9万7千円程度になります。 障害厚生年金の計算は、障害認定日月までの平均標準報酬額で計算されますので、初診日から1年6か月経過した月までの報酬しか算入されません。 それ以降の報酬額は障害年金の額を計算するうえでは除外されます。 それでも、厚生年金加入期間は300か月として計算されます。

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障害厚生年金3級は、報酬比例の年金(※)で最低保証年585,700 円(=障害基礎年金2級×3/4)(月額48,808円)となっています。 (※)被保険者期間が、300月(25年)未満の場合は、300月とみなして計算します。 3級と障害手当金は報酬比例の年金のみの支給のため、加入期間が短いなどの理由で金額が低くなり過ぎないよう最低保証額があります。(1級と2級は同時に障害基礎年金が支給されるため、最低保証はありません。)

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