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2021/6/15 22:54

44回答

ソーカル事件の件によって学者の論文の信頼性が崩れてしまったのではないでしょうか?

ベストアンサー

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質問者2021/6/20 22:35

ポストモダン思想は学問として捉えないほうがいいでしょうか?

ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました。

お礼日時:6/21 23:37

その他の回答(3件)

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何が正しいか、なんて実際には何の役にも立たない概念です。デタラメだろうが間違っていようが役に立つ物が正しいのです。間違いと思われていたものが役立っていたり、デタラメの一部が真実だったりはしょっちゅうです。 正しいなんていうレッテルは後世が勝手に付ければいいだけのものです。実用にならない知識はどんなに正しくてもクソです。

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質問者2021/6/20 22:41

その、実用になるかどうかというのは生活がかかってるからという事ですか? 正しいかどうかを考えても生活や商売には関係ないから、飯食っていく為に生活や商売に使えるかどうかで選ぶべきという事でしょうか

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そもそも学問の世界に絶対はなく間違いがあるのは当たり前。 日本のSTAP細胞事件や前期旧石器捏造事件のような悪質な虚偽すらありえる。 ソーカルの行為が暴いたのは当時のポストモダン思想界が特にずさんだった、程度のことでしかない。

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質問者2021/6/16 14:24

ポストモダン思想界が特にずさんだったんですね。 そうすると、日本の学者が書いているポストモダン思想界の入門書もずさんに出来上がっている事が多いでしょうか? 「ドゥルーズを読む」みたいなタイトルの本とかです。

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>ソーカル事件の件によって学者の論文の信頼性が崩れてしまったのではないでしょうか? いーえ。 >もう何が正しいのかを判別したり、正しいものを確保するのは無理じゃないですか? いーえ。 >今までの様々な学問の歴史の大半がデタラメだったって事もありえますよね? ありません。

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質問者2021/6/15 23:22

>今までの様々な学問の歴史の大半がデタラメだったって事もありえますよね? ありません。 どうして分かるんですか?