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2021/6/16 6:09

44回答

今年9月に63歳になります。 それに合わせて年金が93000円程もらえると 書いてありましたが、この中から税金が幾ら引かれるのか?

税金、年金 | 年金98閲覧

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

とても参考になりました。 ありがとうございます。

お礼日時:6/16 17:08

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雇用保険から支給される高年齢雇用継続給付は、60歳以降の企業で働いた賃金が以前の75%未満になる場合、この制度を活用すれば最大で賃金の15%分が支給されます。 特別支給の老齢厚生年金など65歳になるまで老齢年金を受け取る人が、高年齢雇用継続給付を受けとると、老齢年金の一部が支給停止になります。老齢厚生年金とは、厚生年金の支給開始が65歳に引き上げられ、年金受給期間をスムーズに引き上げるために設けられたのが特別支給の老齢厚生年金です。 高年齢雇用継続給付による老齢厚生年金の一部停止額は標準報酬月額の0.18%から最大で6%差し引かれます。具体的な差し引かれ方は日本年金機構の資料を参照ください。 それで特別支給の老齢厚生年金が9月から受給出来るという事ですね。 厚生年金に加入しての就労は在職年金となり、年金月額と月収の合計が28万円以下であれば年金の減額は有りません。 それ以上の場合は合計から28万円を差し引いた額の1/2が減額になります。 令和4年4月からはその基準は47万円になります。

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自治体によって違います。 わたしの場合、4月は老齢基礎年金から介護保険料と個人住民税合わせて24,200円引かれています。

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年金が93000円なら課税されません。 93000x12=1116000円 なら所得税は課税されませんが住民税は課税です。 なお、所得税を非課税にするには確定申告が必要かも知れません。