人は何度も生まれてくる。何度も生まれてきて魂の修業を繰り返す。 ↑ 大体、合ってますか?

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ブッダが輪廻説を採用し教えを説かれたのも、今で言うところの”スピリチュアル系”の人が道を踏み外さないようにという慈悲心ゆえのことなんだろうね。 ブッダ時代当時の民衆はほとんど皆がスピ系だろうから。 日本では日本仏教がスピ系の受け皿にはならないので、新興宗教やカルトやスピ系サークル・コミュニティーが受け皿になっているのかもね。 伝統宗教がそういう人たちも掬い上げないとならないと思います。

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エル・カンターレによると、 魂の一部が時々この世で修行して、 心境に応じた世界に還るそうです。

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まあ、「大体」というコトならね。(笑) どこが合ってんのか分かんないっすけど。(笑)

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みんな自分です。なので何度も生まれてくるというのは合っています。ただし、死んでから生まれる一本道ではなく、無数に並行して生死を繰り返しています。 魂の修行というのは人それぞれの考え方にもよると思うのでなんとも言えませんが、僕的には修行なんて言うとバカみたいだしやる気出ねーと思います。