10日前にメダカを6匹もらい、翌日17センチ(5リットル)の水槽にうつしました。 数に対して小さいのは承知してます…

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

親切に何度も質問にこたえてくださりありがとうございました。 昨夜ペットショップでメダカバイコムを勧められたそうで購入して使用しました。 元気だったメダカは1匹★になってしまいましたが、エビは昨日より元気になりました。残りのメダカたちもこのまま元気でいてくれることを祈ります。

お礼日時:6/18 10:11

その他の回答(4件)

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熱帯魚の場合 小型サイズで1匹辺り2リットルの水が必要です。 メダカも同じですので6匹ですと単純に2かける6で12リットルですね。 更にエビもいるので最低15リットルは欲しいですね。 次に水質は水量が多いほど安定します。 これはバクテリアの関係ですね。 濾過や砂利などにバクテリアが定着しバクテリアが水を綺麗にしてくれる。 この時にバクテリアは水に含まれる酸素を使って活発に働く。 つまり水量が多いほど酸素量も増えるのでバクテリアには良いんですね。 となると15リットルプラスバクテリア用の酸素が必要。 となると30リットルは欲しいですね。 日本は60センチの規格水槽が一応基準です。 これ以下は水質の安定は難しいので初心者向きでは無いです。 小型水槽は熟練者向けです。 素直に水槽を買い換えましょう。

あと水量が少ないと温度変化に敏感です。 温度がコロコロ変わりやすい。 水量が多いほど温度の変化が少なくなだらかです。 急激な温度変化は魚やバクテリアに負担です。 特に今の時期は温度変化しやすい時期です

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水槽が小さいのを承知しているのに なぜ追加したのでしょうか…。 今の時期、水温が高いだろうし アンモニア中毒かと。 キツイ言い方をすると死んで当然な環境です。 対策は取りあえず10Lバケツでもいいので 十分な水量の容器に カルキを抜いて水温を合わせた水道水を入れ しっかり水合わせして移動。 弱めのエアレーションと保温をして 2〜3日に1回1/3の水換え。 その間に10L以上の水槽や 水量にあった濾過装置などを用意。 エビは高水温に弱いので (ヤマトヌマエビは特に) 水温は28℃以下に抑えてください。 急変もアウトです。 流木のアクは直接生体に害はないけど 飼育水が酸性に傾いたり、 アクが多く残っていると カビや苔が生えやすくなります。 ただでさえ少ない水量を圧迫する デメリットもあるので、外して処理を。 ※熱湯に浸けて殺菌&アク抜き処理。 まともな設備を用意してから入れる。

ありがとうございます。 エビはペットショップの方に相談して大丈夫だと言うことで追加してしまいました。 水質がまた悪化しないよう気をつけます。

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水槽のサイズが小さいことは認識しているのですね。 では、そのことは指摘しません。 流木をアク抜きしてください。 流木内にいた細菌類が入り込んだ可能性があります。 現状、水槽はリセットした方がいいと思います。