日本国民が生涯で納める税金の平均額はいくらでしょうか?

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すみません。計算間違えました。 70,760,301円 です。 日本国民が生涯で納める税金の平均額=A/B×C=105,063,500,000,000/ 125,360,000*84.43=70,760,301円

その他の回答(6件)

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日本の生涯平均収入は2億前半です 税負担率は25%なので、5000万ちょっとですね。 でも生活保障も含めた総負担率は44%ほどなので 1億近くは持ってかれる計算ですね

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現在の税収総額は国60兆円+地方40兆円=約100兆円ありますから、納税者数を世帯数とした場合(子供や専業主婦は自分で払っているわけじゃないので、人口で割るのはおかしい)、約6,000万世帯ですから、納税者一人当たりの納税額(所得税だけじゃないですよ。消費税も含むあらゆる税です)は平均167万円になります。税収には企業からの納税分が相当入っているので、この数字を「個人」とした場合はこれでも過大なのですが、まあいいでしょう。案外少ないのです。で、例えば20歳から80歳までの60年間を納税期間と考えれば、人生総額で1億円になります。 もちろん公務員や大企業の正社員はもっと多額になるし、1年でこのくらい納めてる富裕層もいるでしょうが、国民平均にするとこんなもんです。

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日本国民が負担する 税も含めた社会的な負担金・・・医療保険や 失業保険や年金など全てを含めた金額は 大体年収の33%位 生涯所得に33%を掛ければ大体当たらずとも遠からず。 ヨーロッパで一番低いのはドイツで 大体38%ぐらい その他の国は 40%を超えている。北欧は60%近い。

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物価指数が変動するので生涯納税額の平均を出すには年代を決める必要があります。 参考として2018年度の税収が60兆3564億円との発表があるので税収を日本の人口で割り平均寿命を掛ければ良いです。 労働者の人口と思えるかもしれませんが生まれた時から死ぬまで税金を払っているので日本の人口です。 ただこの計算は合っていません。