看護師をしている28歳既婚者です。 今までに3度転職をしています。全て正社員で働き厚生年金を払っています。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

年金についてわかりやすく教えてくださりありがとうございます! 一番わかりやすかったのでベストアンサーにさせていただきます!!

お礼日時:6/19 11:42

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老齢厚生年金の「報酬比例部分」は、在職中の平均月収(賞与を含む)と厚生年金の加入期間をもとに計算します。 転職により平均標準報酬月額・平均標準報酬額が下がれば、報酬比例部分もそれに比例して下がりますが、転職イコール少額年金では有りません。 従って老齢厚生年金が転職により老齢基礎年金並みになる根拠は有りません。

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2021/6/19 9:44

そう言う馬鹿なコメントは相手にしないように。 将来の年金はあなたが納めた年金保険料に従って正確に支給されます。 ただし、国民年金(基礎年金、無職・自営)と厚生年金(被用者)を比べると厚生年金は国民年金を含んでおりなおかつ保険料が労使折半なので、転職の間に無職の期間が相当あってその間国民年金保険料を納付していれば、その期間に該当する将来の年金は国民年金だけになりますから、連続して被用者でいるよりは支給額が多少減る可能性はありますが、転職そのものと将来の支給額には何も関係はありません。むしろ、より高給の仕事に「スキルアップ」すれば、将来の年金額も報酬の増加分に対応して増えるでしょう。 その夫君の上司とやらは、自分の妻が厚生年金に加入していないことにより年金額の少ないことを言っているだけでしょう。

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やはり扶養内で働く、厚生年金を払わないということは年金が下がるのですね。 主人の上司に勝手なこと言われてモヤモヤしておりました。回答ありがとうございました!