バイクのLEDのヘッドライトで4500K(電球色)と6000K(ホワイト)がありますが、どちらがオススメでしょうか?

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

回答を見る前に4500Kを買っちゃいました。回答を見ていたら6000Kを買ったと思います。苦笑 ) 次に6000Kを買いたいと思います。にしても高いですねタイムセールでも7500円もしました。

お礼日時:6/22 10:11

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Kは、色温度を表していますので色合いの違いになります。 どちらかと言えば好みの問題ですね。 一般的には、色温度が高い方がエネルギーギャップが大きくなる傾向があり明るく見える場合が多いようです。これは、ルーメンや、カンデラの単位で数字として記載されていると思います。 一方で、色温度が高い光は雨天の雨粒に反射しやすくて見づらいようなケースもありますが、これは色温度に限らず光の指向性にもかなり影響します。 散光が多いレンズカットだと、余計な部分を照射しているので、肝心の部分は暗くなるし、雨粒が目の前で光って見えるので視界性が落ちます。 特にLEDのヘッドライトバルブは点光源ではなく指向性がある光源を複数組み合わせています。一般的にレンズは点光源を想定して設計されますので複数光源の場合では、レンズとの相性が出てくるように感じます。 ですので、6000Kを複数種類購入して、一番光が纏まる物をチョイスするのがよろしいように思います。

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万能は4500、でも少し暗い。 6000は雨の夜は見にくい。 ヘッドを6000にして、雨の日ようにイエローフォグつけては?

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