原発は、事故が無くても地域住民にさえ知らせずトリチウムもコッソリ垂れ流し、国民を被曝させまくるのでは? 事故れば更に激しい癌多発。

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他者とのやり取りで福島県立大のデータを信用すればよいのか、信用して駄目なのか読み取れないな。 自身の都合の良いように解釈して、都合よい場合は信用し、悪い場合は罵倒する。 何時も激増というがまるで数字を提示しない。 検査の内容、方法は先行検査、本格検査が同一であったのかの検証もない。 この点は私もわからないので質問したがmai****さんが返信くれたが詳細は教えてくれないし、エビデンスの提示もなかった。 何度も同じ質問を投稿するのはカテゴリマスターのロンダリングか、一主観で記憶がリセットされるか何かなのか。

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>>ことなさん 2021/7/2 8:45 他者とのやり取りで福島県立大のデータを信用すればよいのか、信用して駄目なのか読み取れないな。 自身の都合の良いように解釈して、都合よい場合は信用し、悪い場合は罵倒する。 ↑ 被曝直後は勿論、甲状腺A2判定も少なく、癌の子を見つけたくても一人も見つからなかった。当然だが。 そこでのC判定0人も当然だが。 、誰が見ても一目で分かる肥大し過ぎた腫瘍径の子どもたちも現れてもC判定を0人と言い張り続けるのは異常なぐらいは気づけ。 福島県立医大のデータを見ても、腫瘍径が5ミリぐらいの子どもたちもいる。それは反回神経に近い腫瘍や被膜外浸潤により気管浸潤が疑われる症例で、あまりにも危険だと判断され確定診断の細胞診をしてもらえた子どもたちだ。それでもC判定を0人にするとは、出鱈目過ぎるだろ。 福島県が公表している県民健康の甲状腺検査評価部会の映像を見てみろ。

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全員検査も中止で、元々福島県外の子どもたちの検査は安倍が阻止で、それもスガが継承。 その理由は、原発利権を捨てたくないから。 増え続ける小児癌。 若年層の転移や被膜外浸潤もある癌の早期発見を阻止して放置し続ければ、予後も余命も厳しくて、しぬこどもたちも増える。 肺や骨等に遠隔転移が進行し過ぎれば、アイソトープ治療も不可能。 更に大量内部被曝させるアイソトープ治療は、二次発癌等の懸念もある子どもたちにも厳しい治療。 そのアイソトープ治療も不可能な状態にして、早期発見でなくても予後が良いとかの嘘っぽい話しも原発推進の書き込みバイトが言ってるけど、それももちろん大嘘。 被曝による癌の多発も早期発見なら予後も余命も良いけど、その早期発見も阻止。 トリチウムも全く除去しない汚染水を安全だと海洋投棄決定したり、汚染水もアンダーコントロールだと嘘をついて原発推進して、コロナウイルス感染爆発オリンピックも強行したいから。

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eycさん、同じ内容をここでも書いている? 粘着気質と言うのは、こういうものかね。 出張していて、知恵袋を見ていないうちにeycさんの”質問”は、回答締め切りまで5日間を残して閉じてしまったね。 eycさんは、次のように書いているけれど、福島県公表のデータを本当にみているの? >福島県が公表しているデータを見ていると、被曝から三年目に小児癌も激増状態になったとしか読み取れないが 同じことを書いて恐縮だけどeycさんが明言しないので、また、ここで聞きます。あなたが言うところの”小児癌”とは”甲状腺癌”の事だよね。 まず、はっきり答えて欲しい。

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eycさんが答えないけれど、質問とも言えない”質問”の9行目で「甲状腺A2判定」に触れているので、eycさんは小児癌=甲状腺癌、と認識している、とします。 福島県は2011年(事故発生時)から2021年5月までの甲状腺検査結果を公開している。その結果を見ても「被曝から三年目に小児癌も激増状態になった」なんては読み取れない。 私はeycさんが”検査者数”を故意に”癌検出数”と読んでいるとしか思えない。なぜなら検査者数は2014年にピークになっているからだ。 でも、検査者数と癌保持者数が一致しないことは、誰でも判ることだ。検査数が増えれば異常検出数も増えるので、正確に評価するには、検査者数に対する(B+C)判定者の比率を比べることだ。 A判定は癌ではないからね。 福島県公開のデータを年度データに整理した表を添付する。 (B+C)判定者の比が殆ど変化していない事が判る。

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がんは増えていないのですが誤解している人はおおいですね 韓国の甲状腺検査の事例は有名ですので一度調べてみるといいでしょう

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