車線変更時の衝突事故の過失責任割合についての質問です。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

その節は大変ありがとうございました。 双方の車の傷は大したことなかったので、保険を使わずに、実費払いで相手に補填していただく事が出来ました。 動いている車どうしには、双方に過失割合が発生する・・・ 大変理不尽と思いましたが、そういうものだと社会勉強になりました。 より一層気を引き締めて運転していきたいと思います。 みなさまありがとうございました。

お礼日時:9/25 15:15

その他の回答(6件)

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負担割合10:0とは ご質問者の止まっている車に 相手がぶつけて来た時に採用される負担割合です お相手は誠意のある方で 申し訳ない気持ちが 10:0と発言されたのでしょう しかし保険会社は冷静なのです お互い走行中の事故で 10:0は決してあり得ないのです 常に運転に注意して 走行しなければならない 道路交通法の 注意義務違反に相当するからです 7:3がやっと 8:2までになるかどうかもでしょう そうであっても 保険3等級ダウンは避けれません もつれれば解決が遅れるだけで 結局は双方とも困るだけですね 保険会社の提案に どれだけ歩み寄れるかです そうでなければ 宙に浮いたまま解決しません

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貴方のお怒りはお察しします。 相手が言った「100:0」の件ですが、 相手の保険屋と貴方との交渉ではまとまらないと 思われます。貴方の過失をゼロ(実質)にする 方法は以下の3通りが考えられます。 1,相手側に相手側の保険屋に100:0を 懇願して貰い、受け入れて貰う。 2,相手側(本人)を訴えて、民事訴訟を起こし、 和解策として100:0を認めさせる。 ※民事では本人同士が納得する和解内容で決着します。 最終的には加入者が決める事になり、保険屋は裁判で 決まった通りの割合で支払いが決定します。 3,7:3でも一旦受け入れて、貴方の負担費を 相手側に支払ってもらう約束をする。保険料の 負担増も期限を決めて(向こう3年・5年など)相手に 現金一括払いで負担してもらう。

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怒りといっても、その割合が基本となりますから。あとは 修正要素で8:2になるかですね。 ウインカーがない場合は9:1の主張は可能ですが、 ウインカーで短時間でもでてるので、8:2の主張はできると思います

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「私の運転感覚としては、突然現れた車にぶつけられた」と言うのは周囲の確認が甘い証拠です。 交通事故の場合双方が動いていれば双方に過失があり、あなたが自分の過失に気が付けないだけのことです。 事故が起きれば被追突事故でもなければ、自分にも過失が付いてしまうのですから周囲をよく観察し事故を避ける運転をしましょう。 運転席から相手の車のウインカーが確認できるのであれば、相手の車の方が前に位置していたはずです。 周囲をよく観察していれば周囲の車の動きの80%は予測が付きます。

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3でも低い方だと思います。ドラレコが無く相手が上手だったら、10:0にさせていた可能性も高いです。