Windows11にアップグレード出来ないパソコンはかなり多くなりますか?MS社が必要要件を変えなければという前提ですが、、

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Windows 10 のサポートは2025年まであります。 その頃にはPC自体が相当くたびれているのでは? 約60台ノートPCを持っていますが全てwindows7、8でWindows11は動かないのでWindows10のままかLinuxのUbuntu、CPUの非力なものはChaletOSにして使う予定です。 新しい機能は私にとって必要ないものです、必要なものは代替えが出来るので問題ないと思います。 WindowsXPのサポート終了時にLinuxに一度移行しましたが周りがWindowsなので時々使う程度になっています。 移行するなら半年から1年くらいかけて、自分に合ったxディストリビューションを探すと良いでしょう?

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なんか、以前オイラが回答した内容そのまんまだねb(^-^ 現状の公式には無理ですが技術的には結構対応できるんじゃね? 中国などはTPM2.0が使えないことでマイクロソフトが緩和策を出しているから、できるっちゃーできる。 関係ない話だがウチはこないだメインで使っているCore i3 3220(インテル第3世代)を搭載したWindows8世代を10にアップグレードしたパソコンをWindows10インサイダープレビューに参加してアップデートしたら翌日起動不能になった。 データを取り出すために余っていたHDDにWindowsをクリーンインストールする必要に迫られたついでに、当然ながらハードウエアはWindows11のシステム要件を満たさない、UEFIはあるもののセキュアブートdisable、TPMなし(非搭載)、CPU世代非対応(IvyBridge)だが、昨日とりあえずWindows11をTPM,セキュアブート回避でインストールしてみたが、普通に動いて草。 一応オイラのポンコツのスペックを晒すために添付スクショは撮ってあるけど前述の通り。生贄にしたのはLenovo thinkcentre e72。 製品版がこの回避対策しないままならCore2Duoでも動作報告があったから、万が一にもシステム要件を緩和したりパッチの配布をすればハードウエア的にはOSのベースがWindows10だからからかなり広範囲のパソコンが救われると思う。 回答を書いているのはWindows落ちこぼれ組のWindowsXPだったパソコンだけど、Windows11の生贄PCを作るために組んでlinuxで快適に稼働している。

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PC の普及がかなり進んでいるので、その意味では、Windows 11 に更新できない PC は一定数あると思われます。Microsoft としても、古い PC にかかるサポートコストを抑えたいので、一定未満を切り捨てする選択をとる、ということですね。 Windows XP が登場したとき、当時は主流だった Windows 9x 系からアップグレードができなかったマシンも、一定数ありました。なので、今回が初めてということでもないとは思います。 一般ユーザーに必要ないかどうかは、今後の普及に伴って現れてくる部分でしょうね。ソフトメーカーとしての一提案的な側面があり、それに世の中が同調すれば、会ってよかった新機能、となるように思います。 OSは無償配布?そんなことはないですよ。プレインストールされているので、表向きの価格には見えませんが、きっちり入っていますよ。Windows 10 のインストールメディアが無料で手に入るので、無償配布と思われるかもしれませんが、ライセンスがない(=Product Key がない)と、一か月後から、ログイン不可となり、使用できなくなりますから、一定期間のお試し期間付きの有償賞品ですよ。 そもそも、Windows 11 に更新しないといけない理由はなんですか?現時点で、きちんと Windows 10 が使えていて、特に問題もなければ、Windows 11 に更新する必要などなにもないように思います。2025年までは、Windows 10 のサポートがありますから、きっちり使って構わないわけです。そのころになって、必要なアプリケーションが Windows 11 でないと動作しない、となってから更新を考えてみても、間に合うのではないでしょうか?

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Linuxは分かって言っているの? とは言えスペックの悪いパソコンよりいいパソコンがあるといいが。バカ正直にwin11にする必要はないが、12が出るまで待ってもいい

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今の段階では、私が知っている限り、インテルのCPUは第8世代まで対応しています。 これが、第7世代までに下がるとか言われています。 でも、最低限、TPM2.0と、セキュアブートに対応、UEFIに対応していれば、アップグレードはできると思われます。 ちなみに私の家にあるパソコンは、3台中、インテル第8世代までのCPUがないのですが、1台だけ、第7世代のCPUがあり、奇跡的にTPM2.0と、セキュアブートに対応しておりましたので、11にアップグレードできると思われます。 Windows10は、条件などはなかったので、一台、第2世代のi5がのったパソコンでWindows10を動かしておりますが、何の不満点もなく使用しております。 Windows7からWindows10にアップグレードするときに、一部のパソコンで、ディスプレイドライバーがWin10と互換性がないというメッセージが表示されることがありますが、大抵は無視しても何の問題もありません。