canonの初代Demi(フィルム・ハーフ・カメラ)ですが、 例に漏れず露出計(セレン光電池式)が狂っていまして、 父の形見ということもあり、何とか活用出来ないものか? と考えております。

画像

ベストアンサー

0

canonの初代Demiに内蔵されているセレン光電池の電気出力は、 露出のガイドとしての針を動かすだけに留まっているのではなく、 シャッター速度や絞りと連動しているのでしょうか? そうであるならば、セレン光電池出力部を直すのは必然かと 思いますが、そうでなければ、絞りとシャッター速度は単純な 機構的連動と思われますから、ネガフィルムのラチチュードの 広さから見て、±2段くらいの範疇に収められれば、サービス版 に焼くくらいなら実用的に使えるのでは?と思った次第なん ですが。。。 http://www.arukikata.co.jp/netmagazine/syasin_jyutu/back_number/pp_back/pp_02/pp_02.html