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2021/7/17 2:48

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民主党政権の時に菅直人は原子力発電所に大きなダメージを与えるために視察などという暴挙を行ったのでしょうか?

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2021/7/18 12:51

rob*****さんの言うようなことが本当ならば、今や、日本社会は就職氷河期というような、塗炭の苦しみに喘えぎ続けています。中国、韓国は美味しいところがいっぱいみたいです。

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官邸にまともな情報が上がってこない状況になって何かを感じるために被曝覚悟で現場に行ったわけですが、客観的に見ればどんな爆発でも起こりそうな状況だったわけで、爆発に巻き込まれて同行者とともに死ぬ恐れもありました。 結果的には視察を終えて無事に戻ることに成功していますが、それがどれくらい運がよかったことなのかというのは、事故の全貌がわからない中においては推測しづらいところです。 菅直人は、首相着任後に原発推進の政策を掲げていました。その中で起こったのが東日本大震災であり福島原発事故でした。原発をどうにかしないともっと大変なことになるとの判断があったのは確かかと思いますが、視察で大きなダメージを与えようなどとは思ってなかったでしょう。

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良くも悪くも…そこまで考えての行動ではないでしょう。 菅さんの考えることなんぞ常人には到底理解できませんが、おそらくただの興味本意だったと思われます。

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いいえ違います。 菅元総理は、政権内で原子力に最も詳しいのは自分であり、自分が行かないと解決しないと思ったからです。 もちろん政権内で止めた人はいますが、聞き入れられませんでした。