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そんな簡単に身に付けられるものではないと思いますが 「休符を弾く」という感覚を養いたいです。 BPM120くらいのファンク~ディスコをバリバリ弾けるようになりたいんですけど

1人が共感しています

回答(10件)

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一つひとつの音型をお手本に忠実に練習して、一つひとつ確実にモノにしていくしかないのでは。メトロノームを使いながら。音符はその長さ分きちんと伸ばせているかとか、休符はその長さ分きちんと休めているかとか、スタッカートは短く切れているかとか、細かいところに気をつけながら。ハネたリズムなら、ウラの音が自分の出したいタイミングで出せているか、とか。 その過程で、自分の音を録音して聞くとか、フレーズを口に出して歌うというのはいいと思います。 リズム感をよくするために他の楽器をやる、というのは無駄な気がしますが。その時間を、今やってる練習に当てた方がよいと思います。

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そもそもの話なんだけど、音符ってものをどう認識してるかって話じゃないすか。 〇分音符の「分」って「小節をその数字の数で等分する」ためのもので。だから音符の種類って小節に合わせて詰め込める数決まってるでしょ。BPM200の4分音符とBPM120の四分音符の「実際に出てる音の長さ」は違うわけで。 休符もそういう認識で捉えられるかだと思うんすよね。帳尻合わせが起きてる時点でそれが出来てないってこと。 アドバイス リズムに合わせて歩く、だと拍の頭を取ってるだけに過ぎない。曲を聴いて小節を意識しながら「自分の歩数をいくつ等間隔で詰め込めるか」を意識。あ、車の多いとことか車道近くではやらないように。危ないから。 あとはDTMは便利。音符を決めて並べていくので「いくつ詰め込めるか」は確実にわかる。

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ビートにリズムをハメ込むんだよ。 メトロノームの拍にね。これが軸。 メトロノームの音は 1234でもいいけど、 ・2・4での訓練も大事! スネアんとこね。

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これはねぇ、ぶっちゃけ小手先の練習じゃどうにもならん部分やったりする。 曲全体像としてのブレへんリズムフローを提示せな始まらんし、それをやるには場数踏んで経験せな得られん部分やから一朝一夕にはいかんしね。

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休符を弾こうと意識しても難しいでしょうね。 正確なリズムを刻むように練習あるのみでしょう。 優れたプレイヤーは正確なリズムに加えてさらに感覚的なものもあるでしょう。