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2021/7/18 16:41

55回答

メガ損保(東京海上、三井住友、損保ジャパン)と、セコム付帯の通販型自動車保険(イーデザイン、セコム損保、ソニー損保)では、事故対応の初期対応はどちらが強いですか?

自動車保険157閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">500

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質問者2021/7/18 17:42

回答ありがとうございます。 なるほど、ケースバイケースですね。おっしゃる通りだと思いました。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

イーデザイン損保に乗り換えることにしました、ありがとうございました。

お礼日時:7/23 12:28

その他の回答(4件)

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警備会社の駆け付けは30分以内の地域のみだと思います。どこでも駆け付けるわけでもないですし、初期対応は事故の事実確認だけです。「相手方との折衝」する権限はないはずです。 代理店は示談交渉権はありませんが、レッカーの手配、代車の手配、修理工場の紹介、今後の事故の流れ、知恵の提供などできることはいくらでもあります。現場が近ければ行くこともあるし、遠くて行けなくても後で直接会って事故状況の詳細を聞いたりできます。すべての代理店がそうではなく保険会社に丸投げの代理店もいれば、事故対応を親身で対応する代理店もいます。 だから「保険を選ぶなら代理店から」とも言われますよ。 現場に行くと警備会社の方がいる場合もありますが、保険に関してのプロである代理店と警備会社では内容が異なると思います。保険・事故対応に強いというのであれば当然代理店で、相手が暴力的な人とかであれば警備会社が強いでしょうが、そういう危険があるのであればその前に警察来ますよ。

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質問者2021/7/18 19:50

回答ありがとうございます。 なるほど、手取り足取りしてくれるのが代理店なんですね。 でも、それってコールセンターがしてくれませんか? 事故現場に駆けつけて、相手方とのヒアリングもしてくれるようです。

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自動車保険には強い弱いはないです

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質問者2021/7/18 17:37

回答ありがとうございます。 自動車保険の「初期対応」に強い、弱いです。 よろしくお願いいたします。

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セコムに限らず警備会社の警備員が現場に急行するサービスはありますが、強弱の判断は難しいです。 基本的に、代理店型の代理店や通販型の警備会社の警備員が現場に来てできる事は限られています。 事故に関する業務(相手方との交渉や過失等の判断)はできません。 現場を整理できる点では、セコム等の警備員かなと思います。 代理店型でも現場にくる代理店はいますけど、殆どが権限の無い交渉等を始めますので、それからすると警備員の方がいいのですが...。 中にはきちんと権限等をわきまえて行動してくれる代理店もいますので。

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質問者2021/7/18 17:20

代理店を呼ぶという発想がありませんでした、でも代理店って個人ですよね、来てくれる人だったとしても、近所以外は不可能じゃないですか?

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警備会社は相手との折衝(交渉)はできません。 出来るのは以下ですが、衝撃を受けるほどのことではないと思いますが・・・。 ↓ ・追突、出合頭、信号無視などの事故状況を確認 ・目撃者の有無と、目撃者の氏名・連絡先を確認 ・相手方と同乗者のケガの有無、相手方の氏名・連絡先を確認 ・事故現場、事故車両の写真を撮影 ・救急車の手配のサポート ・警察への連絡のサポート ・レッカーやタクシーの手配 ・お困りの点をヒアリング *損保ジャパンと楽天損保(旧朝日火災)は特約で付帯できます。 救急や警察への連絡は事故後速やかに行わなければなりませんから警備員が駆け付けるまで待つわけにはいきません。

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質問者2021/7/18 17:19

回答ありがとうございます。 相手がまともな人ではなく、ごちゃごちゃいう人だったら心強いと思いました。 特に妻が運転していた場合、相手がやばい人ならば、一時耐えればセコムが来てくれるわけですよね。 警察なんて、事故現場の調書取ったらすぐ帰ってしまいますから・・・