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小山田圭吾の騒動の雑誌ネタですが、あれ本当にやったんですかね? やってもいないのに過激な事を書かないと雑誌のネタにもなりずらいから かなり捏造の内容の可能性もあるのではないですか?

話題の人物 | 邦楽2,180閲覧

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あなたが現在、目に見えている情景や事象は本当なのですか? 脳が造りだした幻影に他ならないのではないですか? とまでは言いませんが、彼が関わった苛めは、雑誌やマスコミでのみしか知ることができないため、本当かも知れないし嘘かも知れません。 雑誌やマスコミの報じることは実にいい加減なうえ、今回のケースとは違うのですが、こと国に関わることは統制が掛かっていますから、真に受けるほうがどうかしています。 彼の行為が本当だとすると、被害者がいて仲間の加害者がいて、目撃者がいるはずですから、彼らに聞き質したうえ、それらを突き合せて、彼らの証言が真実である、即ち小山田の言(=行為)は事実であったと客観的に判断しなければなりません。 よりにもよって障害者苛めという人道に悖る卑劣極まる行為は、普通の人間なら嘘でも口にしませんから、本当の可能性が高く、小山田圭吾は加虐嗜好を持つ変○性向のある人物だといってよいでしょう。 ともあれ、多くの人々が彼の障害者苛めという人間性の欠片もない行為に怒りを露わにしていることに安心しました。、

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まあ話半分だとしても、かなり悪質なイジメの事実はあったでしょうね。 小山田がイジメを行った時期には、イジメ問題が特に悪質化・深刻化していた時期でもあります。 私自身、この時代にアレルギー疾患があることを理由に酷いイジメを受けた経験がありますので、参考として少し列挙しておきます。 ・持病を執拗に揶揄われる。 ・机・教科書への落書きされる。 ・所持品を盗まれる。 ・集団での殴る蹴るの暴行。 ・冬の寒い日にトイレに閉じ込められてホースで水を掛けられる。 ・理科の授業中に塩酸を右手に掛けられ火傷。 ・階段を下りている際に突然突き飛ばされて転落し、足を捻挫。 ・音楽の授業中に、後ろから縦笛で後頭部を殴打されて昏倒。 とまあ、こんなところです。 中2の頃が特に酷かったですが、中学校が荒れていた時期の直後だったので、授業中の暴力であっても、殆どの教師は見て見ぬふりでしたね。 私自身も幼稚園の頃に高いところから物を取ろうとして、不注意で手を滑らせてしまい、仲の良かった友人に怪我をさせてしまった経験があったので、他者に怪我をさせることに心理的な抵抗が強く、暴力を振るわれても一切反撃しなかったことで、イジメがエスカレートしていきました。 私の場合は、ある方法でイジメの主犯格を転校に追い込む形で解決しましたが、知的障害のある子や本当に優しい子だと無理でしょうし、反撃が無い相手に対してイジメを行う側が、更にエスカレートしていっても驚きません。

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本人も、いじめは事実だが、報道されていることには嘘もあると言っています。 事実、多くの報道番組で『学生時代』と有りますが、本当は少年時代のことで、これはより行為を重大な物に見せかけようとする意図的な誤報です。 調べると、『学生』とは、大学生や専門学生など、青年期の人を示す言葉でのことです。 近年ではお笑いタレントなどが自分の高校生時代のことを学生時代と言うことがあったりするけど、それは間違いです。 確かに、少年時代のいじめを報道するより、『学生時代』としたほうが罪の重さは感じますからね。 私は、未熟な少年時代の行為で、何十年もたってから、今は更生し社会に貢献しているような人が多くのメディアなどからの攻撃に遭いに、地位や名誉はもちろんのこと仕事まで失うような社会が正しいとは思えません。 まだ未成熟だった少年時代の行為に、ここまで社会的制裁を加えていいのだろうかと思います。 これは、メディアなどによる集団私刑(リンチ)としか思えない。 しかも、彼を攻撃するメディアや知識人の多くは、少年法などでは、レイプや殺人などの重大犯罪を行った少年の人権を守ることを唱えています。 なんかおかしいですよね。 今の日本では、そういう人だからこそ、大人になって反省し障害者のために尽くすというのも許されないのです。

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ボ、ボクは小学生でしゅが・・・ 説明に第三者が存在する部分と集団の同一性の証言は具体的であり非常に信憑性が高い。記者は事実確認する判断として単独者が唯一の材料を告発する形式については疑義を呈して確認作業をおこなう。世論も自覚しているようで障害行為の事例に朝鮮国籍の生徒が閉じ込められたバルコニーから窓を破って部屋に戻ってきた箇所については無視されている。この部分はいじめを題材にしたテレビドラマの内容だったと記憶している。記事の誇張箇所としていじめドラマと朝鮮国籍の生徒の件を混同しているか、または意図的に虚偽を主張しているのかその動機がスパイのようだと語るいじめの加害者体験談とは、ほかの証言部分と異質になっている。第三者の加害行為を目撃して引用した可能性があるがローティーンのテリトリーが非常に狭い生活環境下で、偶然ではなく日常的に恒常的に具体的ないじめを目撃する状況であったのは断定できる。