windows7を10にアップデートうまくできません。詳しい方御教授願います。 以前、無償アップデートの時にはうまくできたのに、どうしてなのでしょうか?

Windows 7 | Windows 全般158閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">100

ベストアンサー

1

ID非公開

2021/7/20 14:49

1人がナイス!しています

ThanksImg質問者からのお礼コメント

助けていただきまして」感謝しております。

お礼日時:7/27 16:58

その他の回答(7件)

2

最新のISOファイルからのアップグレードだと失敗することが多いです。 入手できるようであれば、バージョン1909あたりの古いISOファイルからならアップグレードできるかもしれません。 その時に必ず「更新をダウンロードしない」に設定しないと無駄に時間がかかりすぎるのと、Windows10にアップグレードできたら最新のISOファイルでアップデートするので。 ISOファイルは無料のImgDriveを使えばわざわざUSBメモリーやDVD-Rなどを使わなくてもアップグレードできます。 1.1909バージョンと21H1のバージョンのISOファイルを入手。 2.自分が作成したファイルや写真などを外部ドライブやUSBメモリーなどに念の為バックアップ。 3.ImgDriveをインストールし、1909のISOファイルをImgDriveの仮想ドライブにマウント。 4.3の仮想ドライブからsetupをクリックしてアップグレード開始。 5.更新をダウンロードしない設定に変えて、アップグレード。 6.ハードウェアに問題が無ければ約2時間半くらいでWindows10にアップグレードされる。 (ImgDriveはOSのパージョンが変わるので起動時にエラーが発生するので、一度アンインストールする。) まだここでは1909と古いのでImgDriveを再インストールして20H1のISOファイルを仮想ドライブにマウントしてアップデートする。 7.アップデートが終われば、WindowsUpdate適用で最新に。 このような流れです。 無線LANがWindows10で使えなくなる可能性があるので、Windows10にアップグレードする前にWindows10用のデバイスドライバーをダウンロードしておいた方が良いでしょう。

2人がナイス!しています

1

なにもわからず10日ほど前にWin7からWin10に気まぐれでバージョンアップに挑戦しましたが支持の通りで終わりました(まる1日使えなかった) 機器は10年前に購入したWin7の6b4it機です(メーカーでは未対応機の回答) 現在はWin10(21H1)になりました(途中の詳細は分かりません) プロダクトキーはWin7機が認証済と出て不要でした 現在毎日のようにupdateされ快適動作してます

1人がナイス!しています

1

21H2でのアップグレードはは失敗する事があります。 クリーンインストールをする事。 以下は過去の回答です。 先日、回答したら答えだけ書けとお叱りを受けた、 読んで理解したら、自己責任で? Windows7 のサポート終了について Windows7が搭載されたパーソナルコンピューターが使えなくなる訳ではなくコンピューターウイルスに侵されるリスクがほんの少し増えただけなのです。 Windows8.1 Windows10、LinuxOSにオペレーションシステムを変更するだけで、コンピューターウイルスに侵されるリスクを最小限に止める事が出来ます。 コンピューターウイルスに侵される様な怪しげなサイトに入ったり、ソフトを使わない、知らないところからのメールを開かなければ問題は起きません。 Windows10のインストールメディアの入手 Windows10は一応有料ですが次の手順でアップグレード、クリーンインストール出来ます。 マイクロソフトのサイトからダウンロードツール(MediaCreationTool1909)をダウンロードして、実行してWindows10のインストールメディア(DVDかUSBメモリー8GB)を作ります。 (Windows8.1をアップグレードする時とWindows10のアップデートする時はISOファイルをダウンロードして仮想ディスクにマウントしてセットアップを開いてアップグレードやアップデートが出来ます。) Windows7、8.1をアップグレードする時は、前処理 Windows7、8.1をアップグレードする時は、前処理としてアンチウイルスソフトのアンインストール、ディスクのクリーアップとデフラグ、します。 また妨げになるソフトがインストール時に表示されたらアンインストールをします。 出来るだけ不要なアプリケーションソフトはアンインストールをして置くこと。 また、データー保護のために、プロダクトキーやパスワード メールアドレス 住所録などのデーターを記録する必要があります。 プロダクトキーを解析ソフト(produkey-x64)で読み出しメモに控えておきます。 (MS-Office等の) メールアドレスやパスワード、WIFIのパスワード 住所録などのデーターはCSVファイルに変換しておき、USBメモリーに保存しておきます。 パスワードなどは専用の解析ソフトで取り出します。 Windows10へのアップグレード・アップデート インストール先のメディア(HDD、SSD)の空き容量35GB以上無ければインストール出来ません。 (アップデート時も同じ) Windowsを起動前に周辺機器やLANケーブルを外して置ます。 Windowsを起動してWireLessLANの接続も切り、インストールメディアを取り付けインストールを始めます。 (Windows8.1をアップグレードする時とWindows10のアップデートする時はISOファイルをダウンロードして仮想ディスクにマウントしてセットアップを開いてアップグレードやアップデートが出来ます。) インストールメディアのsetup.exe実行して、指示に従ってインストールを進めます。 プログラムの更新はしない、 引き継ぐものを選択する。 アップグレードやアップデートが終わってシャットダウンします。 取り外して置いた周辺機器やLANケーブルを取り付け、電源をいれる。 インターネットに接続すると自動認証が始まります。 スタート > 設定 > システム と進み、システムから認証が済んだか確認する。 次にプログラムの更新をします。 スタート > 設定 > 更新とセキュリティでアップデートします。 更新が済んだらファイルエクスプローラ > PCプロパティー > クリーアップして、続けて ツール > デフラグ デフラグをします。 注、Lan経由のアップデートで周辺機やプログラムの更新をすると時間がかかり、アップデートを失敗する確率が高くなります。 これは、PCメーカーのドライバーを探したりおまけや付録のアプリケーションの為ではないかと推測されます。 Windows10はマイクロソフトからツールをダウンロードしてインストールメディアつくれば済む事ですが? 必要なのは認証が受けれるように有効なプロダクトキーが必要なだけです。 アップグレード後10日以内なら元のWindowsに戻せます。 自動認証が出来なかったときは、30日以内に認証を受けなければなりませんが、プロダクトキーの変更から新しいプロダクトキーを入力することで認証が受けれます。 クリーンインストール クリーンインストールする時は前処理は必要ありませんがプロダクトキーを記録する必要があります。 プロダクトキーを解析ソフト(produkey-x64)で読み出しメモに控えておきます。 (MS-Office等のプロダクトキー) メールアドレスやパスワード、WIFIのパスワード 住所録などのデーターはCSVファイルに変換しておき、USBメモリーに保存しておきます。 パスワードなどは専用の解析ソフトで取り出します。 起動する前に周辺機器やLANケーブルを外して置ます。 クリーンインストールはインストールメディアから起動して、プロダクトキーのエディションに合わせる必要あります。 またプロダクトキーの入力を求められますが無いを選択しインストールを続け、HDDやSSDのパティーションを開放して、新規にパティーションを自動なり手動で設定してインストールします。 この時に全てのデーターやアプリケーション システムが削除されます。 インストールが終わったら一度シャットダウンして、周辺機器やLANケーブルを取り付け、起動して、インターネットに接続します。 自動認証で認証されない時は、プロダクトキーの変更で認証を受けます。 スタート > 設定 > システム と進み、システムから認証が済んだか確認する。 認証を確認後に スタート > 設定 > 更新とセキュリティ > 更新 と進み更新をする。 更新が済んだらファイルエクスプローラ > PCプロパティー > クリーアップして、続けて ツール > デフラグ デフラグをします。 国内メーカーのPCにはデバイスドライバーを公開してないメーカーがあります。 Windows7や8.1が起動する時にデバイスマネージャーでドライバーを調べ予めダウンロードして置くことを勧めます。 特にインサーネット関係のドライバーなど Windows7 8.1からのアップグレードする時はクリーンインストールをする事でメーカーがおまけや付録で提供しているアプリケーションを排除することでPCを快適に動かすことが出来るのです。 ネットブック等のメインメモリーが2GB以下CPUのパスマーク1000以下のPCにはWindows10は向きません。 Windows以外のOSをインストールすることをお勧めします。 例としてXubuntu Lubuntu LinuxMint ChaletOSなどの軽量linuxです。 なれるとWineを使ってWindowsアプリケーションを動かすことが出来ます。

1人がナイス!しています

0

MS都合成り。 七窓自動更新MS仕様変更因り不可能手動更新必要成り。 最新十版も初版現版変更有り成り。 七窓まま使う最も快速成り。現役実用品成り。 この回答はもっと古い第一線現役windows vistaでインタネツトして書いてます。

1

win7からwin10へアップグレードと言います。教授は大学生などから大学教授に対して使われる言葉です。教示で宜しいかと。何でアップデートできないのか?理由ならwussウィンドウズアップデートサービススタック三個やらないとアップデートできない。そのためにwin7SP1へアップデート若しくはアップグレードする必要あるため。ネット検索ではwin7 更新プログラムが終わらないで検索すると見つかる。後はwin10アップグレード方法(知恵袋でも)幾つか見つかります。ほなそれでは(*`・ω・)ゞノシ

1人がナイス!しています