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2021/7/20 21:04

2525回答

小山田圭吾さん、可哀想じゃないでしょうか

補足

さらに、「機械につながってるんだよ、そういう人とかって。『ピーン、ピーン』とかいう機械みたいなのがあって、夜中に『ピー!』とかって音が反応するの(笑)。それで『ああ、今日もまたひとり死んだ』とか言って(笑)。『夜中にあんたたちがギター弾いているからだ』って 看護婦さんに怒られた(笑)」と死の瞬間も笑っていたという小山田圭吾さん。 これ本当ですか?

邦楽 | 話題の人物750閲覧

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ベストアンサー

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ありがとうございました

お礼日時:7/26 7:20

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障害者相手にウンコを食べさせた行為とすべてを失った小山田でトントンだと思います。

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微塵も思いません。彼はそれだけの事をしました。過去は消えません。

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どこがだよ? ヤフーニュースにくわしい記事ある。 ↓ みんなでプロレス技かけちゃって 小山田圭吾氏の障がい者いじめ告白 7/16(金) 11:36配信 日刊スポーツ 東京オリンピック(五輪)・パラリンピック組織委員会が14日に発表した五輪開閉会式(国立競技場)の制作メンバーに、作曲家として名を連ねた小山田圭吾氏(52)の過去発言がSNSやインターネット上で炎上している。 障がい者をいじめていた学生時代を、サブカル誌「クイック・ジャパン」(太田出版)95年8月号の「いじめ紀行」で告白。非難の声が相次いでいる。日刊スポーツは当該誌を入手して確認。22ページにわたり、いじめを語っていた。以下は主な発言。 ◆「ちゃんとビニールのひもを(ティッシュの)箱に付けて、『首に掛けとけよ』とAの名を箱に書いておきましたよ(笑)」 ◆「マットの上からジャンピング・ニーパットやったりとかさー。あれはヤバいよね、きっとね(笑)」 ◆「掃除ロッカーの中に入れて、ふたを下にして倒すと出られないんですよ。すぐ泣いてうるさいから、みんなでロッカーをガンガン蹴飛ばした」 ◆ガムをたくさん持って来たBさんに「羽振りがいい時期があって。そんで付いて行って、いろんなもん買わせたりして」 ◆修学旅行で同じ班だったBさんに「みんなでプロレス技かけちゃって。それは別にいじめてる感じじゃなかったけど。ま、いじめてるんだけど(笑)」 ◆「僕っていじめてる方なのかなあ?自分じゃ分かんないっていうか。全然こう悪びれずに話しちゃったりするもんね」 ◆学生時代に近くの特別支援学校の生徒がマラソンをしていたことを回想し「ダウン症の人が来るんだけど、ダウン症の人ってみんな同じ顔じゃないですか?「あれ?さっきあの人通ったけ?」なんて言ってさ(笑)」 ◆「(転校生が)初日の授業で発表の時に『はい』って手を挙げたんだけど、(挙げ方で)教室中が大爆笑になって、それでからかわれ始めた。でもそれは朝鮮学校の手の挙げ方だったのね」 (原文まま) https://news.yahoo.co.jp/articles/ad96b4c53db7b4265b199d5b6222ccbcc461c81c 小山田圭吾氏、音楽雑誌でいじめ告白 「僕はアイデアを提供するだけ(笑)」 7/16(金) 5:00配信 日刊スポーツ 1994年1月号の「ロッキング・オン・ジャパン」 東京オリンピック(五輪)・パラリンピック組織委員会が発表した五輪開閉会式の制作メンバーに、作曲家として名を連ねた小山田圭吾氏(52)の過去発言が炎上している件で、日刊スポーツは、いじめを告白している雑誌の2冊目も入手した。 https://news.yahoo.co.jp/articles/6e14879a2c3b5bbf67727f8121c38d4ac9b364a2 当時、いじめ告白のインタビュー記事を そのまま掲載した 出版社の社長たちは 今、あわてて 謝罪の声明を出してるよ。 ↓ 小山田圭吾「いじめ自慢」掲載の 「ロッキン・オン・ジャパン」編集長が謝罪 「その時のインタビュアーは私」 7/18(日) 14:55配信 よろず~ニュース 音楽誌「ロッキン・オン・ジャパン」の山崎洋一郎編集長が18日、同誌の公式サイト内で声明を発表。東京五輪の開閉会式に作曲担当として参加する小山田圭吾氏(52)による「いじめ告白」が、94年の同誌に掲載されたことを「その時のインタビュアーは私であり、編集長も担当しておりました。インタビュアーとしての姿勢、それを掲載した編集長としての判断、そのすべては、いじめという問題に対しての倫理観や真摯(しんし)さに欠ける間違った行為であると思います」と謝罪した。 山崎編集長は「27年前の記事ですが、それはいつまでも読まれ続けるものであり、掲載責任者としての責任は、これからも問われ続け、それを引き受け続けなければならないとものと考えています。傷つけてしまった被害者の方およびご家族の皆様、記事を目にされて不快な思いをされた方々に深くお詫び申し上げます。犯した過ちを今一度深く反省し、二度とこうした間違った判断を繰り返すことなく、健全なメディア活動を目指し努力して参ります」と反省を述べた。 小山田氏は1994年1月発行の「ロッキング・オン・ジャパン」と95年8月発行の「クイック・ジャパン」で、いじめを赤裸々に告白。 小学校時代、同じクラブ活動をしていた、障がい者だという同級生に体育倉庫で暴力を振るうなどしたことや、中学時代には朝鮮学校から転校していた同級生にも「一緒に遊んでいた」としながらいじめ行為を行っていたことを明かし、深い反省の意は示していなかった。 今月14日に東京五輪開閉会式の製作・演出チームが発表され、小山田氏は開閉会式の作曲担当に就任。直後から過去の「いじめ自慢」とも取れる告白がネット上で話題となり、小山田氏の起用に反対する声が多く上がっていた。 この流れを受け、小山田氏は16日に自身のツイッターに謝罪文を掲載。作曲担当は留任が決まっている。 よろず~ニュース編集部 https://news.yahoo.co.jp/articles/2a4cc5848dadb03d5733850db4dc699bd84e9b21 小山田圭吾さんの「いじめ記事」掲載した太田出版が謝罪。 「差別を助長する不適切なもの」(声明全文) 7/19(月) 21:39配信 ハフポスト日本版 問題となった『クイック・ジャパン』第3号の記事の扉ページ 小山田圭吾さんが「いじめ加害者」だったと告白した約26年前の記事に関して、若者向けカルチャー雑誌『クイック・ジャパン』の出版元である太田出版が7月19日に謝罪声明を公式サイトで発表した。 【安藤健二・ハフポスト日本版】 小山田さんは東京オリンピック開会式で音楽を担当する予定だったが、14日の発表直後から、学生時代に「いじめ加害者」だったことを告白する記事の内容が拡散。「オリンピックにふさわしくない人選」と批判が集まっていた。 『クイック・ジャパン』同様に、小山田さんがいじめに参加していたことを語るた記事を掲載した『ロッキング・オン・ジャパン』の編集長は18日に謝罪。小山田さんも19日、組織委員会に対して辞任の申し出をしたことを明らかにしていた。 太田出版社長「差別を助長する不適切なものであることは間違いない」 『クイック・ジャパン』第3号の表紙 問題のインタビュー記事は、1995年8月発行の『クイック・ジャパン』第3号の「いじめ紀行」という連載コーナーに掲載された。その中で小山田さんは、小中学生のときに障害を持つ児童らへのいじめに参加していたことを告白していた。 今回の太田出版の謝罪声明は、岡聡社長名義によるもので、まず「表現方法、記事の影響についての思慮そして配慮が足らないままに世に出たことにより被害者の方をはじめ多くの方を傷つけたことを深くお詫びします」と謝罪した。 岡社長は、当時のスタッフに対し、事実や経緯を確認をした上で、記事の再検討をしたと明らかにした。その結果、小山田さんへのインタビュー記事は「被害者の方を傷つけるだけでなく差別を助長する不適切なものであることは間違いないと判断しました」と説明した。 問題の第3号を2012年に、内容を再検討することなく復刊したことについても「出版社としてその姿勢が問われるもの」と反省の弁を綴っている。 岡社長の声明全文は以下の通り。 『Quick Japan 第3号』掲載の小山田圭吾氏記事についてのお詫び 1995年刊『Quick Japan 第3号』は「いじめ紀行」というシリーズの第一弾として小山田圭吾氏へのインタビューをもとにした記事を掲載しました。 この記事が、表現方法、記事の影響についての思慮そして配慮が足らないままに世に出たことにより被害者の方をはじめ多くの方を傷つけたことを深くお詫びします。 「いじめ紀行」は、取材者自身がいじめられた体験があることから、いじめられた側だけでなくいじめた側からも話をきくという趣旨で「いじめた側といじめられた側の対談」として当初発案されたものでした。 この第一回で小山田圭吾氏は自身の体験として障がいを持つ方へのいじめを告白しています。 現在、この小山田圭吾氏の一連のいじめ体験についての告白が大きな批判を受けています。 当時のスタッフに事実・経緯確認を行い、記事を再検討した結果、この記事が被害者の方を傷つけるだけでなく差別を助長する不適切なものであることは間違いないと判断しました。 この検討は出版後26年を経てのものであり、この間、2012年にはいくつかの号が復刊される機会があり、この第3号も100部の復刊を行っています。 最初の出版段階での判断のみならず、その後再検討のないまま時が過ぎたことも、出版社としてその姿勢が問われるものであると考えます。 今回の反省は、継続的に今後の出版活動を顧みる機会とするべきと考えます。 『Quick Japan』のみならず、弊社の出版活動全体を改めて再検討し、その都度振り返ることにより同じことを繰り返すことがないように努力してまいります。 2021年7月19日 太田出版社長・岡 聡 安藤健二・ハフポスト日本版 https://news.yahoo.co.jp/articles/b40b225f75320ddaf8e0681a660f3280cf799738

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いじめの被害者の方に可哀想なことをしてしまったんです。悪い事をしたら神様は見てるんだと思います。

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