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2021/7/23 10:11

99回答

私は相続税を払う現金が全然ないのですが相続できますでしょうか? というのは、私には妹がいて妹の結婚相手は地方の資産家であり本人も高給取りだそうなので相続税を払うくらいの貯金があると思うのです。

回答(9件)

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そんなん司法書士か弁護士にまず相談です。セットで税理士も付いて来ますから。相続な様々なケースがあり近い関係性の身内こそが手練手管で邪魔をして来る。実の親や家族に相談すると、結果的に脚をすくわれるのは貴女様御自身です。妹様が資産家に嫁いだわけですから、貴女様の家柄もそれ同等のレベルであり資産は必ず何処かに在ります。相続は「親子、家族の騙し討」です。お母様が言葉を濁す点に「違和感」を持つ。それが正解なんです。いざとなれば家族兄弟姉妹の身内同士で窃盗なんか平気でやるもんです。 貴女様は御自分専用の士業者を、今から探して来るべき時に備えるべきです。

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相続税も少額だと発生しませんよ まずいくら相続するのかを算定してみて下さい お家の価値もあまりなかったたら 少額ですみますから ちなみに私の友人はお父さん名義になってますよ 妹さんが家を売って半分お金を頂戴と言われているので 友人も現金はないし 住む家もなくなってしまうから お父さん名義にして 話し合いをして 10年後に お家を売るそうです その時には現金が発生するので 税金払って折半だと決めているみたいです お母様がまだ生きているのに お母様からしたらあまりいいお話ではないですね 聞きたくもない話だよね まだ生きているのに

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相続税や贈与税は現金で一時納付が原則です。 なので売れる財産が有れば、それを売って現金化しその現金で相続税を納付するという手段が一つあります。 上記の一時納付の例外として延納(最長20年での年賦)という手段があります。 現金一時納付が困難な金額については分割払が認められます。 現金納付の例外として物納(物で納付)という手段もあります。 延納によっても現金納付が困難な金額については、相続財産の中から適当な財産(認められない財産も有ります。)を国に提供することで現金での納付に買えることができます。 あなたのように相続財産は沢山あって相続税がかかるけど、現金が無いという納税者の為に上記のような例外が設けられています。 ちなみに妹さんやあなたの納付すべき相続税妹さんの配偶者に払ってもらうと、その配偶者から妹さんやあなたへ納財産の贈与となるので、贈与税が課税されます。

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相続財産の中に 現金預金などがないということでしょうか? その場合は 相続財産を処分して 相続税をお支払いになることになります。

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家を共有にはせずに、妹が家をもらって、その価値の半分に 相当する現金を主に渡す。 主は、もらった現金で相続税を納めればよいです。 妹が、家ではなく現金がよいと言えば、家を処分して現金を 半分渡せばよいです。