SR400 2005年3HTK型を去年に中古で購入したのですが、当初からアフターファイアーが酷くSNS等であらゆる原因と思われる事を対処したのですが全く改善されなく困っています。

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負圧キャブの場合、必ず顕著に発生しますよ。 セッティングどーのこーので解決できる構造、仕組みではないから。

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原因はスーパートラップです。 改造して元のままの姿を保つと信じている事自体おかしいですヨ。 4輪で言えば(うろ覚えですが)構造(発想)的に昭和52-53年ごろの排ガス対策車の略式(EGR&触媒無,バキュームアドバンサ無の電子進角)版で、燃調もきわどいところを狙ってます。 なので、燃調のバランスを崩しているところを補正するか、マフラーをもノーマルに戻すかでしょうね。 いまは、スーパートラップも車検を通せるみたいですが、そこを補正すると、ひょっとしたら、そのままでは排ガスのCO値で引っかかるかもしれませんね。乃至は、ひょっとしたら現状は案外HCが濃くなっているかもしれません。 ニードルがクリップ付で調整出来ればクリップを一段下げ(ニードルを持ち上げ/クリップ無ならワッシャがまし)、パイロットスクリューもアイドルが乱れない範囲で標準値から反時計回りに半回転は回さねばならないでしょうね。 二次空気(AIS)は、あまり影響した記憶は無いですが、塞ぐにこした事は無いでしょう。 ...しかし、ほぼ全て、保安基準から外れる方向ですので、車検毎に再調整という事になる”かも”しれません。 また、二次空気回路の閉鎖が見つかれば100%車検は通りません。 あまり、確証のある話ではないですが、御参考になれば.. 。

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それは俗に言うアフターファイヤーではないんじゃないですか? 中高回転域から全閉でエンジンブレーキが掛かる状態で排気バルブ 以降で引火爆発を起こすのがアフターFで原因は低速域の混合気が薄い から、バックトルクで回転を上げられて吸おうとするシリンダーに アクセルOFFで空気量を減らすと流速が上がりパイロットジェットの 供給量を上回って薄い混合気がつくられる、アイドリングの1000回転 の負圧に合わせている処に3000回転の負圧で吸われるから薄くなる、 排気系の抜けが良くなると空気の流量が少ない時には排出流速が落ちるので 入口は速いけど出口が遅い処に薄い混合気が滞留して薄いと低温でも引火 しやすいのでマフラーの熱で引火する現象、社外品マフラーに交換して発生する原因は排気流動が排気量が減ると落ちるからです。 クラッチを切って回転を落としたり、アクセルを開けると止まります 加速中には起こりません担当するジェットがアクセルと連動して混合気の 調整をしているし排気の流速も上がるので社外品マフラーの効果が得られる ようになっています。 多分俗に言うくしゃみや息継ぎの事では無いでしょうか? パスンとかパチンとか1回だけシフト操作時にアクセルを開けた 時に音が出ているんじゃないでしょうか?

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ガスが薄いのでアフターファイアが出ます。 なので中低速を濃くしましょう。 方法としては、パイロットジェットの番数を上げる ジェットニードル位置を上げる AIS無効にするなどです。 様子をみながら一つづつ変更します。

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当たっているかわかりませんが、社外のマフラーをつけているとアフターファイヤーが鳴りやすいという動画を見ましたよ。 理由はもともとバイクは純正だろうがなんだろうが、アフターファイヤーは起こるそうなのですが、純正マフラーはそれをできる限り消す働きをさせているそうなのですが、社外はその働きができていない?ものがあるとかなんとかです。

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