もし「宇宙」と呼ばれているものが無く、空気層が無限に続いていたとしたらどんな矛盾が生じますか?

天文、宇宙41閲覧

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

私が1番求めた解答でしたのでベストアンサーにしました。ありがとうございました!

お礼日時:7/24 18:10

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>いささか失礼なものいいになってしまいお詫びしますが、物理や天文学ではなく、単に日本語の読解の話ですよ。 失礼なのではなく、単にこの人が無知なのだけです。 大気圏というものが全く理解できてない。質問者さんが言うように大気層と言うものがあり、宇宙には大気はありません。 回答としてはすでにほかの方が書かれていますが、天体の引力でそれらが集められてしまい、結局は元の真空に近い宇宙空間になってしまいます。そして天体の大気層が恐ろしく分厚いものになり、恒星はかなりのものが超新星爆発を起こすことになります。

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宇宙がないのにそこに空気の層が無限に続いているのしたら、それは何処にあるのでしょうか? その場所が不明です。 空気というのは地球にあるように空気に重さがあるので、地球に引かれてあるのです。 空気だけが無限に続いてある訳はありません。 何かに引かれた上になければなりません。 あなたが言っている意味が最初から成り立ってません。 先ず宇宙があって、地球のようなものがなければ空気が存在していられません。 ところで序に私が宇宙で回答しているので書かせて下さい。 宇宙がなければこういう事は書けません。 面倒な事とお思いでしたら無視していいです。 宇宙を考える機会を失うかもしれません。 銀河系と言うのは、ここにある天の川銀河だけです。 昔から天の川が見えていて、これが恒星の集まった集団である事が分かったのは可なり後の事です。 そして宇宙の範囲はこれ位だと思っていて、その幅が10万光年だという事で、その頃私は宇宙は大きいものだと思ってました。 ところがアンドロメダ星雲というのがあって、これはガスの塊のようなものだと思われれていて、雲のような事だという事で星雲という名前でした。 ところがこれが何と驚くなかれ、天の川銀河の外にあって、この天の川銀河と同じような恒星の集まりだというのが分かったのです。 それでこれは星雲ではなくて、別の銀河だという事になったのです。 こういう事で我が天の川銀河は、このような言い方にされていて、そして銀河系とも言われてます。 それで銀河系というのは、ここにある銀河だけです。 銀河系にしてもアンドロメダ銀河も渦のようななって円形ですので、川のようなイメージの銀河では本来ないのですが、昔から言われている名前が残っている訳です。 外のアンドロメダ銀河も含めて、その外に見つけられたものは単に銀河と呼ばれてます。 この銀河が観測で何千億個も見つかってます。 それが広がってあるのは泡状になっているという事です。 まるで泡面の上に銀河が並んでいるようにあって、この面上ではないところは空間だけで、幅が1億光年もあるようなのが普通です。 ところで科学で恒星や銀河が出来たのは、周りの物質が集まって出来たとしているのですが、これでは銀河が大量に集まって来ても、泡状になりません。 それで泡状になる為には、見えない物質ダークマターと言われているのですが、これを見える物質の5倍も多く入れると泡状になるという事が分かったのです。 それが私は全く宇宙を別の見方でしていて、銀河も恒星も出来たのは周りの物質が集まったものではない考えをしてます。 これらは宇宙全ての物質が集まる時があって、その圧縮密度で全てが跳ね返ったものから、別れ出たもので銀河、恒星になったというものです。 これでは銀河の群れは自然に泡状になります。 それから太陽(恒星)の構造が誰も想像すらした事がありません。 惑星の公転には大疑問があった筈なのに、殆ど誰もと言っていい程疑問してません。 今の科学では大量に浮いていた物質が集まって来て、中心に太陽周りに惑星が出たとされているのですが、これで惑星や太陽(恒星)が回転になったのでしょうか? 宇宙に浮いていると自然に全体で回転していたと、宇宙の学者は考えているようです。 しかし物質は全体で上下左右前後と集まって来るのでは、球体になりそうです。 恒星では確かに球体なので、これでいいのですが、惑星の固体でも球形です。 しかし公転の軌道では、どうでしょうか。 惑星も集まって来る時上下左右前後と来ます。 そして恒星を囲むように集まって来るので、軌道が平らな面になりそうもありません。 恒星の周りにこれを取り囲むように、離れてた位置の軌道に存在出来るでしょうか? 全体の惑星が全て恒星の重い重力に引かれるだけで、もっと大きな恒星になりそうです。 そして全体が集まって来るのは全体の周りから来るので、回転さえ起きそうもないようです。 これ程大きな疑問にありながら、太陽を中心に惑星が公転になっています。 ところで惑星の自転が起こったのは、これが集まって来る時に回転し始めていた事になっていますが、これも上で述べたように怪しいのです。 全ての方角から物質が来たからです。 それで私はこの疑問を解決する為に、新たに太陽(恒星)が出来た理由を考えて回答しているので載せてみます。 今の科学で言っている宇宙観を否定しているので、説明の為に長くなってます。 https://detail.chiebukuro.yahoo.co.jp/qa/question_detail/q14227774769 上を辿ると1987Aと言うのが出ないのですが、それは下を入れ替えて下さい。 https://hubblesite.org/contents/media/images/1995/49/374-Image.html

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宇宙の定義に”真空”なんてことは全くないので「空気層が無限に続いていた」って、別に宇宙は宇宙ですけどねえ。 だいたい、人類が大気圏があり、大気圏外は空気が希薄であり、さらに外は真空に近い・・・と知る前から「宇宙」という言葉も概念もあったんだから。 いささか失礼なものいいになってしまいお詫びしますが、物理や天文学ではなく、単に日本語の読解の話ですよ。 >矛盾が生じますか? 否定的なことばかり書いて誠にもうしわけないですが、「矛盾」って言葉の使い方をまちがっておられませんか。 仮に惑星が「空気抵抗がかかり遅くなって恒星に落ちる」としたって、それは物理の道理であって、矛盾ではなく、むしろ整合性がとれた現象です。 天体物理などで、仮に観測と物理学の法則で「矛盾」が出たとしたら、それは単に「まだ未解明の現象」というだけです。 空気が延々と宇宙を満たしていたとして・・・それで太陽が100倍の明るさで虹色に輝きだしたとすれば、それは矛盾ではく、「まだ未解明の現象」が太陽に起きたってだけですけど、それはお判りでしょうか 学校かなにかの夏休みの課題とかですか。 もうちょっと、意図を砕いて言っていただければ、回答のしようもあるとおもいますよ

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「空気」が宇宙全体にあるとしたら…「恒星」は存在できなくなるでしょう。月も空気抵抗で地球の周りを公転できなくなる。 現在使用している「通信衛星」等も空気抵抗で落下してきてしまいます。BS放送ができないのでBS番組は見られない。GPS衛星も落下してくるのでカーナビが使えない。