OD缶についてご教示ください。

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ご回答ありがとうございます。 マイクロレギュレーター機能などで安定したガスを供給しようとする機器もありますが、基本、ガスの成分による消費の仕方はやはりそうなのですね。 これからもっと場数を踏んで、自分に合ったスタイルを見つけてみようと思います。

ThanksImg質問者からのお礼コメント

外気温の目安やさまざまなパターンの例示など、とても分かりやすかったです。 また、chi***さんのアドバイスも非常に参考になりました。 ご回答いただいたお二人に感謝です。 ありがとうございましたm(_ _)m

お礼日時:7/30 10:48

その他の回答(1件)

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その通りで、ノルマルブタン(沸点-0.5℃)が寒冷地で残りがちです。 加えて、気化熱が、時間の経過とともに奪われ、缶と中の液化ガスが、チンチンに冷えて行きます。 炎の熱を、一部缶に伝える「ブースター」を別途付けるとか、冷えていない缶に取り換えるとか、缶をパンツの中で,カイロとかで,温めるとか、しないと燃焼はダウンします。 「ブースター」は、日本製のカセットコンロなら、家庭用のモノにも、普通に付いています。

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ご回答ありがとうございます。 なるほど…ブースターですね。 ちなみにOD缶を用いたバーナーとして、現在SOTOのウインドマスターを使っているのですが、マイクロレギュレーター機能こそ付いているものの、それがどれほどのものかを実感するには至っていません。 OD缶、皆さんが言われるように、色々と工夫しながら使っていくものなんですね。