彼女にはしたくないけど、結婚したくない 昔の彼に 「君とは趣味も合うし、飾らなくて一緒にいて気が楽だ、癒された、でも自分は家庭の事を安心して任せられる人と結婚したかった。

補足

私は年下で、彼の奥さんは7歳年上のしっかり女房だそうです。

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あなたが考える価値がない話のようです。 時間の無駄遣いです。 男の都合のいい、言い訳に一致一付き合うほど 暇なら相手をしてあげればいいですが 意味なんてありません。 あなたがどうのという話はどこにもないです。 あなたのせいにしているだけで 全部自分のわがままを言っているだけです。 妻が 自分ができない時間にできないことをしてもらう存在です。 留守を預ける相手なので信頼できてしっかりした人の方が安心です。 だから、お母さんみたいな、行動が読めて、たくせる人です。 彼女は 自分が共に過ごす時間に自分を気持ちよくしてくれる存在です。 だから共に過ごしたいと思う時間しか会いません。 癒されたいから会いたい時に会う友達 彼女ですね。 ムラムラして発散したい時に会う友達 セフレですね。 妻には責任も任せる部分も苦痛も多く、親のことや子供のことという 自分よりも大事なものまで任せるので自分の時間の多くを費やさせてしまいます。 だから法的に正妻として権利も守り、社会的に存在も認め、報酬も発生するのですよ。 その点、都合が良い時にいいところだけを共用する相手には お互い様として何も残しません。 妻は俺の代わりになりうるのです。 あなたが妻になれないのは彼の信用が足りないから あなたに全てを託せないので、一部だけを担当させているということです。 妻の厳しさは苦痛だけれど、しっかり者に守られている安心感はそれを上回るんですよ。要は妻には甘えている、ということです。 あなたが知らない姿を見せています。 自分がもっと強くなれば甘えることも必要なくなるから癒し担当者を妻にしてもいいかな?って自分の弱さを棚にあげて都合の言い筋の通らないことを言いながらあなたを妻にはしないと明言しつつあなたを繋げようとしているだけですね。