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オリンピックの柔道なぜ銅メダルが二人なのですか?

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回答(5件)

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数学的にですが 敗者復活戦が併用されているので、 銅同士で決着をつけると、その勝者は、銀との決着をつけなければならなくなる。銅2人にした方が勝ち数が、銀を越えないので進行上、ルール上よろしいのではないか。

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面倒なんではないですか? 以前、サッカーの試合で日本が銅メダルを取ったことがあります。 その時は3位決定戦が行われました。相手は確かメキシコだったような気がしますが見ていたわけではありません。算数の問題みたいですが日本もメキシコも2位になれなかったのでしょう。最近はどうなんでしょうか。2位になれなかった国は3位の位置に2か国あることになります。 かつて日本はメキシコと3位決定戦を戦い、メキシコに勝ち銅メダルを獲得しました。 記憶違いが無ければ現在は3位決定戦はやらないのではないかと思います。

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銅メダルは2人なのは3位決定戦が2試合行われているためです。 準々決勝での敗者4人(対戦は同じブロック同士)が敗者復活戦を行い、勝った方が別のブロックの準決勝の敗者と3位決定戦を行います。

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