(1)ハードディスク(Cドライブ)の耐久性 (2)仮想メモリの共有 『200バイトほどの****.txtを 1秒に一度上書き保存し、 3~4時間ほど続ける。』 ハードに悪いですかね;

補足

※”頻繁な書込みの心配”ですが、USBメモリなら大丈夫ですかね;

ベストアンサー

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ご回答ありがとうございます。 >ハードディスク(Cドライブ)  と書いているんですが^^; 気になるのはファイルの大きさではなく、 回数ですね; ハードの読み書き回数の上限が およそ10万回というのを見た事があるのですが、 実際どうなんですかね・・・。 ファイルサイズが小さい大きいは関係なく、 あくまでも”回数”という事だと思います。 >1秒に一度上書き保存し3~4時間ほど続ける。  という事は、   書き込み回数が約15,000回/日として、  ×10日で150,000回ですね。  ディスクに針で何度も刺しているように、  一部だけがクラッシュしそうですね・・・。 >リソースモニター  ハードディスクに書き込んでいるのは、  どの部分で判断できますか? >USBメモリに頻繁な書き込みをしたら  了解しました、  参考に致します。

その他の回答(2件)

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SSDはフラッシュメモリーコントローラーが同一箇所に 書き込まないように制御しています。 使われているフラッシュメモリーは直接上書きが出来ないので、 HDDとは違う方法で制御されています。 [10:●●●○]を[10:●●●●]に変更しようとすると 一旦バッファーに読み出して変更を加えます。 で、書き戻す時に未使用の場所に書き込みます。 ....[80:○○○○]が空いていたとする。 書き込んだ後に管理番号(上記では10)を変更します。 ....[80:●●●●]に書き込み管理番号80を10に変更する。 ....[10:●●●●]に変わる。 ....結果ユーザーから見ると上書きされたように見える。 ....80に変わった元10のデータは消去命令TRMに対応している ....SSDであれば空き時間にOSが発行するTRM命令で消去され ....次の使用に廻される。[80:○○○○] ---------- 仮想メモリーは使用するときの全メインメモリーの状態を 記録するので、他のPCに繋いでもむ読めません。 仮に読めたとしてもメインメモリーの状態が全て変わるので、 まったく別の環境になることとなります。 ....書き込んだときにエクセルでデータを作成していたとする。 ....読み込みが発生した時にゲーム中だったとする。 ....つまりゲームをしていたのが突然エクセル画面になる。 なを、強制指定しない限り仮想メモリーはメインメモリー量の 2倍が確保されます。 ....8G搭載であれば16Gの仮想メモリーが作られる。

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(1) そんなんで壊れたらリコールもんですね。 (2) サーバー・クライアント型を取るプログラムを作成すれば可能。 今だったら Python で WEB サーバを比較的簡単に立てられるので、オンメモリで動作するものは作れる。 ただし複数 PC から読み書きを行うのであればバッティングしないようにトランザクションの管理はしっかり。 それが面倒ならオンメモリで動作する SQL サーバーが良いかと。 そうすれば WEB サーバーは不要でクライアント側のスクリプトだけ作ればいい。

ご回答ありがとうございます。 壊れるかどうかを聞いているのではありませんが、 了解しました。 書き込み回数が約15,000回/日として、 ×10日で150,000回です。 ハードの寿命としてはどうなんでしょうね; ハード以外の記録方法を聞いているのですが、 了解です。 >オンメモリで動作する SQL サーバー 物理メモリーで動作という事ですかね。 とりあえず参考に致します。