モンブラン万年筆マイスターシュテュック146の修理について。 小心者でグジグジ悩んでいるので、こちらで教えてもらえればと思い投稿しました。よろしくお願いします。

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ThanksImg質問者からのお礼コメント

ご回答ありがとうございます。 正直なところ、自分のミスで壊してしまったというその失敗を、金銭で取り戻したいという思いが自分の中にはありました。長い時間をくぐり抜けてきたモノそのものや、作り手、これまでに所有してきた人に対する申し訳なさを感じながら。しかし、壊してしまったものは元に戻ることはないと、ある意味割り切って考えることができました。ありがとうございました。

お礼日時:8/1 12:18

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こんばんは♬ そうなってしまうとメーカーに修理依頼するとドイツ本国送りになり現行タイプの新品のペン先になり帰って来ます。費用も¥50000程になります。 いっその事1970年代の「14C」のペン先をヤフオクで探すとか思い切ってフランス輸出用の「18C」のペン先を探してみるです。私はフランス輸出用のペン先を探して1970年代の本体に組み合わせると¥60000で売れるので常日頃ジャンクを探しています。 146は1970~現行まで共通ですので大丈夫です。ただペン芯とソケットは90年代からサイズが違うので知識が無いと合わせるのが大変です。146は数百本修理やメンテナンスを手掛けていますので得意です。ペン先の変形も修復出来る技術を備えています。たまに、どうやっても「無理。」と言う事も有ります。 画像のは私が愛用している146のフランス輸出用18Cです。

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