ID非公開

2021/7/27 18:35

44回答

「情けは人の為ならず」

日本語 | 一般教養144閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">50

1人が共感しています

ベストアンサー

3

3人がナイス!しています

ID非公開

質問者2021/7/27 21:27

>実生活において、家族のために情けはかけますが、赤の他人に情けをかけても裏切られたりするので、私はその境地に立てません。 >正直者ほど馬鹿を見る 同感です。近年は親友でさえ詐欺にかけてくる事がありますから、信用度・信頼性がモノを言う時代だと思います。 そこでお聞きしたいのですが、相手を信用するか否かのボーダーライン(境界線)は何を基準に引くべきでしょうか?

ThanksImg質問者からのお礼コメント

「信用のボーダーライン」など教えて頂きありがとうございました。私も取り入れてみます。

お礼日時:7/30 6:08

その他の回答(3件)

0

ID非公開

2021/7/27 21:52

1. 情けをかけるのは、相手の為にもなるが、まず自分に利がなければ人は動かない。利には満足感等の感情や社会的評価も含まれる。 2.「はい」。 例えば募金。そのお金が適正に使わてるか確認できないものの、募金という行為で満たされたり、不安がうめられればそれは十分利にあたる。 だからこれからも通用すると考えられます。

0

1.道徳感情論といって、人は自分が損をしてもなんで他人のために行動したりするのか?という議論があります。結局、回りまわって自分の評価を高める、すなわち自分が生き残れるからそのように脳は進化したと考えられています。 2.当然そう言う人が適応して生存確率が高まっていくのだろうと思われます。 と、偉そうに書きましたが今読んでる『冤罪と人類』という本の受け売りです。

0

1.人に良い事をして人を大切にすると人からも良くして大切にして貰える 2.この言葉はこれからも生活に大いに通用すると思います。それは人間関係の基本になり人は支えあって生きるものだと思うからです