ホリエモンのロケットは使い物になるのでしょうか? 未だに、ギリギリ100km上がったかどうかではしゃいでいます。 ちょっと修行が足りないのではないかと思います。

天文、宇宙 | 工学163閲覧xmlns="http://www.w3.org/2000/svg">25

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メタノール+酸素を選ぶなら、巻き込んでいる植松電気と北大らのカムイ型ロケットの発展や保管が大変だが近年話題になっているメタンを使えば液体酸素/メタノールと比較して比推力が高く、沸点が91Kの液体酸素と近い110Kであるため、タンクの推進剤間の断熱が不要である。また液体酸素/液体水素推進系と比較して液体水素よりも密度が大きい為、タンクを小型化でき、液体水素よりも沸点が高い為、断熱が容易である。また、推進剤を供給するターボポンプの液体酸素ポンプとの断熱が不要で同軸上に配置する事が可能になり小型化が可能である。また、液体水素よりも入手が容易で廉価で充填時に気化する量が減り、扱いが容易だから、何故メタノール+酸素を選んだのかがわからない。

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開発してる場所に、いつ行ってるんでしょうね? 報告は受けているでしょうが・・・。本気度がわかります。 というわけで、あのロケットは無理かと。ただ、いきなり違うロケットをもってきて宇宙ビジネスを始めるというのはするかと思っております。そのときは、現在のメンバーは即刻○○でしょう。

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色々な意見を言っているあなたたちに何ができるんですか? 私にはこんなことがこんなふうにできるのに、お前は何をしとるんじゃというならばなっとくですけどね・・・ それとも俺がお前の会社に入ってこんなアイデアで成功させちゃるというならなっとくですけどね・・・

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糸川英夫が1955年に始めたペンシルロケット、商業利用のH-IIに辿り着くまで40年掛かりました。 「全部自前で」は、日本の良いところなのか、悪いところなのか。 商売にするなら、人も技術も買ってきて・・・のスペースXでしょうね。ホリエモンロケットは、お金を集めるために宇宙ビジネスを装いつつ、実は宇宙ビジネスではないと、私は考えています。

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永遠にないと思ってるw もう民間で打ち上げ成功してるのに打ち上げてすぐ爆発するようなものを現段階で作ってるようじゃあまともに飛ばせるようになる頃には割と普通に飛ばせるようになってるはず