オリンピック体操競技の撮影について TVで見るかぎりストロボは使ってないみたいです。相撲では報道の方はみんなストロボつかいまくりです。競技によりNGとかあるのでしょうか

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競技によりNGが有ると言うよりは、基本的に殆どの競技はNGで、ごく一部に使用できる場合があると考えたほうが良いと思います。 ストロボの使用が許可されるのは、競技に影響がない、競技者の視野を阻害しない場合で、殆どの場合メディア関係者に限定されます。 相撲であれば砂かぶり席、プロレスであればエプロンサイドと言った、力士・プロレスラーの目線より低い位置なので競技の邪魔にならない場合に限定され、離れた位置・視界内に入る位置での使用は禁止されています。 私の経験でストロボ使用OKだったのは、夜間のラリー(ラリー北海道のSS1サミーサツナイ)だけです。 ラリーの場合、観戦エリアがコースより高く、選手もマシンのフロントガラスの上半分にシェードを付けて視覚を邪魔されない様に出来ますし、ドリフト中はヘッドライトが横を向き、進行方向が暗闇になるので、ストロボの光でコースの輪郭くらいは確認出来る様です。 その為か、観戦エリアから死角になる最初の直角カーブではコースアウトする選手が少なくありません。

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だから高いカメラ(高性能のフラッグシップ機)に高いレンズが必要に なるのです。

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競技団体・興行主・主催者側が決める項目ですね。 スポーツ全般で、試合の妨げとなるもの、話題であるストロボや音は慎むべきというのがマナーであり、観客にお願いレベルから、禁止徹底まで様々ありますが、主催者の指示に従うのが当然の筋でもあります。 興行となると、観客へのファンサービスの側面が強くなり、相撲やプロレスなどは、カメラにクリップオンぐらいは、普通に使いまくりにも見えます。このあたりは、主催者と取材カメラマンとファンのあたりで、暗黙で大筋のOK・NGの呼吸が、できているんではないかと思います。 ゴルフだとわかりやすくて、グリーンでパターとかは、全面的に静寂とストロボ禁止に見えますが。ティーショットだと、打席で構えて素振りあたりまでは、ザワザワしていて、静かにという札が立つと鳴り止んで、ティーショットを打ち終わって、フォロースイング、クラブを担いだあたりでは、ストロボバカバカ光るように見えます。 バスケットも、シュートして、反則となるバスケットインターフェア(ボールが山なり頂点を越えて、選手がボールにさわれないタイミング)だと、ストロボ使っているのを見たことがあったり。

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ストロボ、競技によっては禁止・当然ありますよ、特にバドミントンなどの球技な絶対禁止です。 お相撲は、報道関係・土俵際で、オレンジのフィルターつけて連発撮影しています。当然OKなんでしょう!!

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競技毎に運営側の基準があり従わなければなりません。 室内ではストロボが効果的な場面も有りますが、殆どの競技では選手妨害に当たります。 これはオリンピックに限りません。 一般客がストロボを焚いても、自分は違うアピールの為にストロボを外します。 それくらいデリケートです。

相撲では報道カメラマンが土俵脇から茶色いフイルター付きで焚きまくってますね お相撲さんはじゃまじゃないのでしょうか ゴルフだと渋野も石川遼君もシャッター音が気になるとかで、撮影禁止ですね